政府エコポイントに代わる新しいポイント
↓
電気エゴポイント
「電気エゴポイント」がついてる電気製品を買った人に政府からポイント分のお金が支払われる。

実質的には、電気関連の会社に政府がお金を渡すというしくみ。
↓
不景気で弱った電気関係の会社を助けると、日本経済全体が良くなって、結局は国民全体のためになる、
とでも言っておけば国民を騙せるに違いない?

良いことをアピールしたつもりが、欠点を晒してしまうことになる場合がある。
他人に欠点を晒させようと仕向ける悪賢い人もいる。
↓メモ
1.面白い話をしたつもり
「店長呼べー!! 」。実は“陰険・執念深い男”。TKO木本の本性。
「最近、キレた内容は?」という番組の質問に対し、
木本は「頼んだソフトクリームがやわらかすぎた」という、なんとも幼稚な理由を回答した。
木本は店員に半ば強制的にフリーザーを見せてもらい、
ソフトクリームが自分好みの固さになるよう温度を設定した。
そして、フリーザーが冷えるまで1時間ほど待ち、もう一度作り直してもらったのだという。
キレやすいというか、どちらかというと執念深いと言うべきエピソードだが、はた迷惑な客には違いない。
(ここまで引用)
↓
キレた話をさせようとする人には注意をしないといけない。
イメージを落とさせようという作戦かもしれない。
(テレビの中の話に限らず)
2.がんばって取り組んだつもり
「冗談じゃない」。設計会社から当初、設計図が送られてきたとき、ルクアの担当者はこう憤った。
その図面では、トイレの個室の男女比がほぼ半々だったからだ。
修正の結果、トイレの比率も売り場と同じく8割を女性向けにするなど
建物の構造自体も女性を強く意識した。
(ここまで引用)
↓
トイレの8割を女性向けにするように最初から設計会社に頼んでおけなかったという、ルクアの担当者のミスが晒されている。
(憤ったルクアの担当者は、ミスをした自分に憤ったのかもしれないけど。)






