なんにもなかった。
前は週に2冊ぐらい新書とかの本を読んでたのに、
最近は2週間に2~3冊ぐらいにペースダウンした。
↑一方は「週に」、もう一方は「2週間に」、やから、読みにくい。
なんにもなかった。
前は週に2冊ぐらい新書とかの本を読んでたのに、
最近は2週間に2~3冊ぐらいにペースダウンした。
↑一方は「週に」、もう一方は「2週間に」、やから、読みにくい。
最近、ひじの内側あたりが痛い。バタフライと平泳ぎをする時に、特に痛い。(´д`)
このお菓子がおいしい。ヽ(´ー`)ノ
この日記のタイトルに「まだ」と書いてるときは、ちゃんと文を書く気がある。
タイトルに「メモ」と書いてるときは、ちゃんと文を書く気がない。
「まだ」が「メモ」に変わることはよくある。(・_・ゞ-☆
ちゃんと文を書くより、メモ形式のままの方が、
俺にとっては読みやすい気もする。…ψ(。。)メモメモ…
硫化水素での自殺がはやってるらしいけど、
硫化水素の作り方は、学校の勉強をちゃんとやってれば分かるから、
学校の勉強は自殺の原因で、有害やろう。(・_・)?
大雑把
・仕組みが大雑把 → 本質が分かる
・見方が大雑把 → 一方的
(細かいことを知る場合
大雑把な仕組みを先に理解しておけば、細かいことも理解しやすい)

例 府知事と市長たちとの議論
・仕組み、本質が大雑把にわかるたとえ (新聞に書いてた)
府「千円渡すから1万円のもの作れ」→府「千円を500円にまけろ」
→市とか「それは厳しい」
・人間の対立という見方 (一方的、主観的)
府知事「泣いて改革を進めようとする若い知事」
市長とか「若い知事を邪魔する年寄り」
自転車で、手で傘をさしたらダメというような記事があった。
かっこ悪い、傘を固定するやつを使って傘をさすか、
顔や手足がびしょびしょになるレインコートを着るか、
そんなことをしないとあかんようになるなんて、
俺のようにいつも自転車で移動する人のことを考えてないルールやろう。
続きはまだ
何かあった時、誰でも捕まえられるようにするための、ハードル?の低いルール
「交通の方法に関する教則(pdf)」の「自転車に乗る人の心得」
「道路を斜めに横断しないようにしましょう」
「ベルはやむをえないときだけ使用し、みだりに鳴らしてはいけません」
中学校の校則
「廊下は走らず、右側通行」
・儲かるエンターテイメントだけ残すのが効率的?
いろんな儲からない文化は消えて、儲かるエンターテイメントだけになれば効率的?
今の流行でないというだけで、長年続いた文化が一度なくなると、戻らないかも
→守るのが良い

・みんなでお金を出し合って必要なことをする仕組み→行政
道路は作っても儲からない
誰かが作らないとみんなが困る
→みんなでお金を出し合って作る
(税金を払って、役所が作る)
「自分は道路などいらない」と言って金を出さない
→道路ができなくて、ムチャクチャになって困る
→金を出すことを義務化

・行政の力
強すぎ→あまり使わない道路を作る、その分の金をとる
(「やれば良いこと」を義務化)
ほどよい→多くの人が必要な道路を作る、その分の金をとる
(ほっとくとムチャクチャになるものを義務化)
力なし→必要な道路がなくて困る

メタボ検診
×健康は良いことだから義務 ○ほっとくと医療費がかかるから義務
という考え方
・行政はどれだけ文化を保護するか
やりすぎ→文化なら何でも保護(良いこと)、その分の金をとる
ほどよい→ムチャクチャにならない程度の保護、その分の金をとる
しなさすぎ→儲かるエンターテイメントだけになる
「ムチャクチャでない、ほどよい所」はどこか、
というのが問題やけど、どこか分からん。(・_・ゞ-☆