タイトルだけ
(1)パスを指定してプログラムを起動するバッチファイルの作り方
1.テキストエディタ(メモ帳など)に次の文を書く。
start “” “(フルパス)”
例
start “” “E:\Program Files\firefox.exe”
start “” “E:\Program Files\thunderbird.exe”
2.書いた文をテキストファイルとして保存する。
3.テキストファイルの拡張子を「.txt」から「.bat」に変えて、バッチファイルにする。
4.バッチファイルを実行する(ダブルクリックなど)。
5.「firefox.exe」と「thunderbird.exe」が実行される。
関連リンク
複数のプログラムを起動するバッチファイルの作り方が書いてあるサイトの例
「コマンドプロンプトで複数のプログラムを一度に起動する」
(2)パスを省略したコマンドを使ってプログラムを起動するバッチファイルの作り方
1.テキストエディタに次の文を書く。
start “” “(コマンド)”
例
start “” “notepad”
start “” “calc”
後は(1)と同じ。
バッチファイルを実行すると、メモ帳と電卓が起動する。
関連リンク
(3)パスを指定してフォルダを開くバッチファイルの作り方
1.テキストエディタに次の文を書く。
start “” “(フルパス)”
例
start “” “G:\My Documents\Download Files”
後は(1)と同じ。
バッチファイルを実行すると、Dowunload Filesフォルダが開く。
(4)上記(1)~(3)を組み合わせることも可能
例
start “” “E:\Program Files\firefox.exe”
start “” “notepad”
start “” “G:\My Documents\Download Files”
↓
firefox.exeとnotepadが起動&Download Filesフォルダが開く

問題点
GSIクレオス「Mr.ポリッシャーPRO」のスイッチが固すぎる
↓
ポリッシャーを使うと、
やすりがけの労力は省けるけど、
スイッチを押すのに労力がかかる
解決策
スイッチの表面のゴムをなくす
ゴムの取り方
1.内部機構を取る
電池のふたを取る
ケース(ポリッシャーの外装)の内面に引っかかってる2つの爪をマイナスドライバーで外す
外した爪をペンチで引っ張ると、内部機構(モータ+スイッチ等)が取れる
2.ゴムを切る&はがす
ゴムのスイッチの部分をカッターで切る(固いので注意する)
力でゴムをはがす
ケース(ポリッシャーの外装)とゴムの間にマイナスドライバーを差し込んだり、
ゴムをペンチで引っ張ったりして、ケースからゴムをはがす
「練習前に選手たちの声が小さいと一喝した。さらに、前日のミーティングで「ヒゲ・長髪・茶髪」禁止を告げていたことも明らかとなった。」
・(写真屋を保護するため)デジカメ作っちゃいけないなんていう法案も出ない
・ダウンロード禁止法はテレビ局とかをあまりにも保護しすぎている
と、2012/10/23放送 「伊集院光 深夜のバカ力」で聞いた。