「アンアン」とか「キャンキャン」は、雑誌名に人間が合体等するときの声が入ってて、それが若者に雑誌が人気がある要因の一つ?、という話をだいぶ前に聞いた事があった。
昨日、なぎら健壱の漫談CDを聞いてたら、北海道弁で人間が合体等することを「へっぺ」と呼ぶと分かった。
大阪の梅田に「HEP」というビルがあるけど、多分「へっぺ」のエロい雰囲気を取り入れて、若者に人気が出るように「HEP」と名づけたんやろう。(・_・)?
(阪急エンターテイメントパークの略というのもあるけど)
行き過ぎた性教育というのが話題になってるところでは話題になってるようや。
例えば、男の珍の棒の大きな模型に、ゴム製品をかぶせて、エイズや性病がうつる確率が低くなる、という教育を高校生ぐらいでやる所はやるようや。
それが行き過ぎかどうかは知らんけど、俺はそれは習わなかった。
どうせやるなら「もっと行き過ぎた教育」ということで、女が口でやるときのやり方を教えたほうがいいやろう。
初心者がやると、歯が男の珍の棒にガリガリ当たって、特に亀の頭の部分に当たると痛いだけじゃなく、血が出る場合もあるやろう。
珍の棒から血が出たときに、女の口に傷口なんかがあると、エイズ感染の確率は大きくなるやろう。(熱心に歯磨きなんかをして傷口がある場合が多いと思う)
そんなわけで、どうせやるなら「もっと行き過ぎた教育」をした方がいい。(・_・)?





