のりしろをほめる。という話が面白かった。
付き合いづらい人に足りないものは「のりしろ」、と書いてた。
俺には「のりしろ」が足りないから、
「結局のところ、のりしろって何や?あ、心のゆとりかぁ」、と思ったけど、
「のりしろ」があれば、
「のりしろかぁ、それはうまいなぁ」と思って読むかもしれないなぁ。
のりしろをほめる。という話が面白かった。
付き合いづらい人に足りないものは「のりしろ」、と書いてた。
俺には「のりしろ」が足りないから、
「結局のところ、のりしろって何や?あ、心のゆとりかぁ」、と思ったけど、
「のりしろ」があれば、
「のりしろかぁ、それはうまいなぁ」と思って読むかもしれないなぁ。
「ケロヨンのうた」をラジオで聞いて、よかった。
ケロヨンって神様仏様やなぁ、と思う。
うれしいときは ケロヨン
かなしいときは ケロヨン
たのしいときも ケロヨン
さびしいときも ケロヨン
パパにもママにも いえないことを
ケロちゃんになら おはなしできる
こころの おともだち
みんなの ケロちゃん
曲はこれ 法律にうるさい人は聞かなかったことにしてほしい ペコリ(o_ _)o))
昨日「そうだったのか!現代史」と「そうだったのか!現代史 パート2」という本を借りた。まえがきには「今起こってる事の、少し前の歴史を知ることで、今がもっとよくわかる」と書いてて、ほんまにそうやなぁと思いながら今読んでる。
そういえば、「サイエンスZERO」という番組で「交通事故の瞬間をとらえろ」というのをやってた。(これ) ドライブレコーダーを使えば、事故が起こる前をバッチリ録画できるようや。
これも、「事故の少し前を知ることで、今の事故がもっとよくわかる」ということやなぁ。
つまり、前戯は大切、という事やろう。(・_・ゞ-☆
(どうでもいいけど最近、ここにシモネタを書くのは、いろいろ良くないかもしれない、と思ってた。けど、少し前の歴史を知ると(以前の記事を読むと)、たくさんシモネタがある。シモネタでもなんでも、どうでもいいかぁという気がした。)


湾岸戦争のときに、イラクのコンピューターにウィルスをばら撒いて混乱させよう、という作戦の予定があったらしい。けど、ばら撒く前に空爆でコンピューターがつぶれたから、その作戦はやらずじまいやったようや。
と、「そうだったのか!現代史」という本で読んだ。
ウィンドウズはウイルスに弱い。
たぶんウィンドウズは、わざとウイルスに弱く作ってあるんやろう。それで、イラクみたいにほんとに気に食わないやつが出てきたら、いつでも攻撃できるようになってるんやろう。
(・_・ゞ-☆違うか
部屋の時計の位置を変えた。けど、前にあった場所を見てしまう。
風見鶏は(風の向きが一定のとき)クルッと180°回転できるけど、10°とか、ちょっとだけ回ろうとしても、すぐ元に戻る。
人間も、正反対の性格にコロッと変わる事は結構かんたんやけど、ちょっとだけ変わるのはなかなか難しい。
と、河合隼雄の本に書いてて、なるほどなぁ、と思ったことがあった。
時計の位置だけを変えずに、部屋全体の配置を変えたら、違和感がなかったんやろうなぁ。
とか思いながら、時計を元の位置に戻した。
ブログ名が「堀江貴文日記」に、と書いてた。(堀江貴文日記)
今までは「社長日記」やったけど、社長じゃなくなったから「堀江貴文日記」にしたようや。
でも、ウィンドウのタイトルバーには「堀江貴文ダイアリー」と書いてて、どっちがほんとのタイトルか分からん。どっちでもいいけど。
どうでもいいけど、ここのブログ名を、つい最近「自己満足の日記」にかえた。
前はたぶん「読んだら損する自己満足の日記」やったけど、読んで損するかどうかは俺が決めることじゃないと思って、「自己満足の日記」にした。
でも、ウィンドウのタイトルバーには、
「読んだら損するかもしれない自己満足のための日記 読まないで(/-\*)」
という恥ずかしいタイトルが出てて、どっちがほんとのタイトルかわからん。どっちでもいいけど。
ブログのタイトルでは、「自己満足の日記」で、他人は気にしてない、と言い張ってる。
ウィンドウのタイトルバーで、でもほんとは、他人にちょっと読んでほしい、みたいに言ってる。
そんな二つの気持ちがあるから、二つタイトルがあるんやろう。
と思う。自分のことやけど、気づかなかった。
俺のブログの事はどうでもよくて、、、
「堀江貴文ダイアリー」と「堀江貴文日記」と二つなのは、どういう意図があるんやろう?
自分はグローバルな人間だ、と言いつつ、でもやっぱり日本人なんだ、みたいなことかな。
(・_・?)考えすぎやな
「じゃがりこ」のカップに、

なんでこんなこと書いてるんやろう?と思いながら、ガバッと(「少しずつよく噛んで」じゃなくてガバッと)食べてた。そしたら、じゃがりこを噛んで尖ったところが、舌にささって痛かった。
これは注意書きやったんやなぁ。と分かった。
俺は、「通気性の良い運動靴は一番いい靴」と思っていつも履いてるけど、今日は寒すぎて足の指が、かじかむどころか痛かった。
「通気性が悪い靴の方がいいこともある」やなぁ。
週間こどもニュースで、前にお父さん役をやってた池上彰という人の対談とか、ニュース解説のHPを、たまたま見つけて面白かった。これ。
インターネットって、どこに好きなものが転がってるか分からなくて、たまたま面白いものを見つけると嬉しい。
俺の好きそうなものだけを教えてくれるようなサイトがあれば、もっと嬉しいのになぁ。
空気を読むという話が面白かった。
「言葉が空気を読むのを邪魔してる」と書いてた。
その話の内容とは関係ないけど、「言葉が空気を読むのを邪魔してる」という言葉だけから思いついたことがあった。
俺は現代っ子のくせに、ものすごいメールが苦手やとこのごろよく思う。怖いとすら思う。
メールは、言葉だけで、空気が読めない。「言葉が空気を読むのを邪魔してる」んやろう。
「何か分からないから怖い」といえばオバケやけど、メールもオバケやろう。
(・_・ゞ-☆意味が分からんけど
マネーゲームもたぶんオバケやろうなぁ。お金という数字は見えるけど、空気が読めない。
マネーゲームが良いことか悪いことかは知らんけど。
「新しいものがどんどん入ってきて、飽きるヒマがなかった」というタモリの話と、
「前は新しいものをどんどん取り入れてたけど、最近はとりあえず現状に満足で、新しいものをあんまり取り入れないようにしてる。けど、このままでいいのだろうか?まぁ当分いいかな」という眞鍋かをりの話と、
「ムダそうなことに夢中になってる人がいっぱいいて、考えてみれば何でもムダと言えばムダや。けど、ムダやからって、なんにもしないよりも、どんなムダなことでも”夢中になれる”ってことは、ムダじゃない」というしりあがり寿の話と、
「夢は大きく」というカレンダーの言葉と、
深そうな4つの話をつなげて1つの話にしようと思ったけど、シモネタしか思いつかない。