なんにもなかった。

最近暑いから、俺は今日、飛行機で北海道に行こうと思った。
けど、お金がないし、他にすることもあるから、行かないことにした。
そしたら、飛行機で大阪と北海道を往復する分の二酸化炭素を削減できた。ヽ(´ー`)ノ
落書き
→建物を汚して、自分をアピールする。
↓これも落書きみたいなもんやろう。
厳島神社からの見た目を汚して、宗教施設をアピールしてる。


数字を使って説明すると、
多く?の人に説得力があって、
だましやすいらしい。…ψ(。。)メモメモ…
円周率を3として計算するなんてけしからん、という話が前にあったけど、
π(パイ)として計算するのはもっとけしからん。
数字の計算に弱くなるし、おっぱいを想像してボンヤリしてしまう。
「面白くはないけど、あるある」、というネタは、
新聞、雑誌やネットの占いコーナーにたくさん載ってる。
1.お話の悪影響 ダメと言われるほどやりたい
浦島太郎という話で、亀をいじめる子どもたちが出てくる。
浦島太郎は、亀をいじめるのは良くない、と言う。
けど、ダメと言われることほどやりたい、ということもあるもんで、
その話を聞いた子どもは、亀をいじめたくなる、かもしれない。
2.ゲームの悪影響 恐怖心をあおる
ひげオヤジが亀をふんずけるゲームがある。
このゲームで、ひげオヤジは、亀にぶつかると死んでしまう。
現実には、人間が亀にぶつかって死ぬなんてことは普通ないやろう。
何も知らずにこのゲームをやった子どもは、
殺されると思って、亀をふんずける、かもしれない。

3.そんな子どもが大人になると
そんな悪影響を受けた子どもたちが、大きくなったら、
・自分よりのろまな人をふんずけたり、
・自分の殻に閉じこもる人をふんずけたり、
そんな大人になってしまうのかもしれない。(・_・)?

【儀式の安心】
計画を立てると、途中で迷わなくて安心するし、計画通りできたら安心する。
・宗教の儀式は、計画みたいなもんやろう。
・計画は、納得できるものでないと、安心できない。
儀式も、「この動作で悪魔を払う」みたいな、納得できる意味がいる。
・計画通り動く、というのを大きくして、
人生の指針を立て、指針に沿って生きる、
というのもあるやろう。
・なんでも計画を立てないと嫌になる、計画依存症?の人は、
「この時間は計画を立てずにのんびりする」
という計画を立てれば良いかもしれない。(・_・)?
【愛される安心】
愛されると安心する。
・愛される、というのには、
見守ってもらうとか、認めてもらうとか、そういうのもあるやろう。
・人に愛されても安心するけど、人の気持ちはよく変わる。
絶対的な神を作り出せば、変わらない。
・キリスト教では、
とても強い神、やさしいキリスト、神秘的な聖霊
に愛されて、安心する。
三位一体で、いろんなニーズに応えられて、支持者が増えるやろう。
・心の中で神を想像するから、これは偶像崇拝。
・人の気持ちはよく変わるけど、気持ちが変わればまた、
自分を愛してくれる人を探せば良いのかもしれない。(・_・)?
【無意識で安心】
苦しみ等は心が生み出してるだけで、心を無意識にすれば、
苦しみ等はなくなって、安心する。
・寝てるときは、苦しみは感じない。
起きてるときは、ボンヤリすれば、苦しみは感じにくい。
・お経を唱えたり、座禅をしたり、踊ったりなど、
ボンヤリする方法にはいろいろある。
・お経を読むことや、踊ることなどは、儀式としても安心が得られる。
・楽しいときにボンヤリしてしまうと、楽しい気持ちを感じにくいかもしれないけど、
楽しいときは興奮して意識がハッキリする、という、うまい仕組みになってる。
・ボンヤリすればいいのなら、お経に書いてる内容はどうでも良いか?
お経に「苦しみなどは心が生み出しただけ」と書いてあるから、
お経を唱えることで、内容を実践できる、という、うまい仕組みになってる。