●簡単に飛ぶ 操作の流れまとめ
離陸後
速度保持スイッチ→オン (マウス操作←Ctrl+Rではない)
自動操縦マスタースイッチ→オン (Z)
着陸装置→格納 (G)
上昇中
加速&フラップをあげていく
降下中
減速&フラップを下げていく
着陸前
・ローカライザーに乗る前
GPSモード→NAVモード (マウス操作)
アプローチ保持スイッチ→オン (Ctrl+A)
・グライドスロープに乗る直前(が良い)
着陸装置→出す (G)
着陸直前
オートスロットル→オフ (Shift+R)
(自動操縦マスタースイッチ→横風が強ければオフ(Z))
●覚えておくと良いキー操作
・バーチャルコクピット (F9)
・2Dコクピット (F10)
・シミュレーション速度
Rキーを押した後、「^」で速くなり、「-」で遅くなる。
・視点
上へ移動=座席を高くする (Shift+Enter)
下へ移動=座席を低くする (Shift+Backspace)
リセット (Ctrl+Space)
拡大 ( ^ )
縮小 ( – )
●フライトシミュレータで、ほとんど自動操縦だけで簡単に飛ぶ方法(伊丹→関空の例)。
Microsoft Flight Simulator 2004 で説明してるけど、GPSが付いていれば他のバージョンでも使える
(FS98以前はGPSがない。FS2000以降はGPSがある。)
1. 準備 (内容を保存した場合は「2.離陸」からスタート)
ワイド画面を使う場合は、メインパネルを狭めてスロットルパネルを表示させると良い

1.0 出発地と到着地を考える
・出発地と到着地を決める。
この例の場合、伊丹を出発して関空に到着する。
・到着地のどの滑走路に着陸するかも決めておく。
この例の場合関空の滑走路24。
1.1 無線の設定

・NAV1:着陸する滑走路のILS(なければVOR)の周波数に設定。
周波数はマップで調べる。関空の滑走路24なら110.70MHz。
・音声MKR:オンにする。
空港の近くでピーピーと音が鳴る。
1.2 自動操縦の設定

・コース:着陸するILS(なければVOR)のコースを設定。
ILSのコースはマップで調べる。関空の滑走路24なら238。
・速度:上昇する時の速度を適当に設定。例えば180ノットや200ノットなど。
・高度:適当に設定。例えば30000フィートなど。
伊丹から関空なら距離が短いので5000フィートに設定。
雲の中を飛んだり、雲を突き抜けたりするような高度にすれば面白い。
(ゲームでは関係ないけど、高度が高い方が空気抵抗が少なくて燃費が良い。)
・上昇率:適当に設定。例えば2500フィート/分など。
・フライトディレクタ→オン (Ctrl+F)
・オートスロットル→オン (Shift+R)
・高度保持→オン (マウス操作で)
・NAV保持→オン (Ctrl+N)
・GPS/NAVモード切替スイッチ→GPS (マウス操作)
・自動操縦マスタースイッチ→オフであることを確認。(Zで切り替え)
・速度保持スイッチ→オフであることを確認。(マウス操作で切り替え)
・オートブレーキ→必要ならオン
1.3 環境の設定
・時刻:夕暮れか夜明けにすれば景色が綺麗。
・天気:晴れ(少し雲あり)にすれば景色が綺麗。
・風:うまさにあわせて設定。風がなければ着陸が簡単。
1.4 フライトプランの設定
・離陸直後の経路:どんな経路でも良い。
(あまりきついカーブは曲がれない。)

・着陸手前の経路:
(1)ILSの矢印と重なる経路(経路1)を設定。
(2)経路1になだらかに沿うように入っていく経路を設定。
(滑走路から遠い所で経路1に入っていく場合は、なだらかでなくてもOK。)
・その他、飛びたい経路を適当に設定。
(FSXなら自由にウェイポイントを設定できるので設定しやすい。)
1.5 保存
ここまでの設定を保存しておくと良いかも。
(フラップを5度か10度にした後保存するのも良い。)
2.離陸
2.1 滑走路上での操作

(0)フラップを5度か10度くらいにする。
(フラップを5度か10度にした後、保存しておいても良い。)
(1)スロットルを少し開く。
滑走路の中央線に沿って走るか確認。
(2)スロットルをほぼ全開にする。
(ジェット機ではエンジン出力を95%にすると書いてたような気がする。)
(3)対気速度が100ノットぐらい
速度保持→オン (マウス操作)
(オートスロットルはオンになってるはず)
(4)対気速度が140ノットぐらい→機首を上げて離陸。
2.2 離陸後の操作

(5)着陸装置を上げる。(G)
(6)自動操縦マスタースイッチ→オン (Z)
(高度保持、NAV保持はオンになってるはず)
上昇後、フラップを格納。
その後、降下開始まで何もしない。
暇ならシミュレーション速度を速くする (Rキーを押した後、「^」で速くなり、「-」で遅くなる)。
3.降下~着陸
3.1 降下

・高度:小さい数字(1000フィートなど)に設定。
(ILSの矢印の端までに1500フィート以下に降下する)
・速度:小さい数字に設定。
降下中は200ノットなど。
ILSの矢印の端で140ノットなど。
・フラップ:減速にあわせて下げる。
ILSの矢印の端で30度か40度にすると良いと思う。
3.2 アプローチ

(1)ローカライザに乗る少し前(ILSの矢印の方向に向く少し前)
・GPS/NAVモード切替スイッチ→NAVモードに設定。(マウス操作)
・APP保持→オン (Ctrl+A)
(2)グライドスロープに乗るとき(自動で降下し始めるとき)
・着陸装置を出す(G)
(着陸装置の空気抵抗で減速して、スムーズに降下できる)
3.3 着陸

インナーマーカー通過時 (滑走路の直前でピーピーと音が鳴る。)
・オートスロットル→オフ (Shift+R)
・スロットル→アイドル (F1)
・自動操縦マスタースイッチ→オフ (Z)
→手動で滑走路の中心にあわせる。
滑走路から外れなければ自動操縦をオンにしたままでも着陸できる。
・着陸したら、ブレーキをかけるかオートブレーキを使う。
必要に応じて逆噴射(F2)
4.他の楽しみ方
・横風を強くする
・視界を狭くする、なくす
・使う自動操縦を減らす
・サークリングアプローチで着陸する

・USBケーブルには、両端が同じ形のものがない、と分かった。
(一方がAタイプなら、もう一方はBタイプとかになってる)
変なつなぎ方をして誤作動しないようにしてるんやろう。…ψ(。。)メモメモ…
・大雑把に言う→プラスなら良い
〇大雑把なプラス
例:「いいぞ」「幸せ」「楽しい」「いい人」
×大雑把なマイナス
例:「バカ」「くだらない」「人としてダメ」
→詳細なマイナス
例:「この時、ここが、こういう理由で、良くない。」
裁判では、「頻繁」のような難しい言葉が、頻繁に使われるかもしれない。
裁判員候補者は、難しい言葉とかを勉強しておくのが良いやろう。
そこで、裁判員候補者講習、というのをやることにしよう。ヽ(´ー`)ノ

今なら、
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読む本
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小説はのぞく
・軽い
内容でなく、重量が
読みたい本
・まとめがある
または、目次を見れば内容が分かる
・無駄に?図で内容を説明してる
猫がいたから、写真を撮った。
しばらくしたら、猫が脚にくっついてきた。
なついたのかと思ったけど、
猫は俺の脚に体をなすりつけた後、
体を舐めたり、かいたりしてた。
体をかくための棒として脚を使っただけやろう。(・_・ゞ-☆






