心に入れる方法
ふと、嫌なこととか、新しいことは、心の中に入ってない気がした。
それで、それを心の中に入れるには、心の中にすでにあるものと、つなげばいい、と思った。
(・_・ゞ-☆まぁ何とでも言えるけど

↓どうでもいい例
嫌なもの、変なもの、受け入れがたいもの等を心に入れる
・受け入れているものにたとえてつなぐ
(例:人間の世界の争いを、動物の弱肉強食にたとえる)
・比較してつなぐ
(例:派手なオレンジ色のスーツを着たおじさんを見た場合
すでに知っているオートバックスの社長とかのスーツよりも、
このおじさんの方スーツの方が、色が鮮やか)
など、とにかく無理やりでもつなぐ
新しいもの(知識など)を心に入れる
・内容を理解する→今までの知識や論理とつなぐ
・理解できないものも、無理やり心の中のものとつないで、心に入れる
(例:無意味な数字「7064」を覚える)
・体の部分などと関連付ける(つなぐ)
(例:身体の上から順に、頭を「な」でる、口をあけてオー(0)、「ろく」ろっ首、「四」肢)
・語呂合わせ(すでに知ってる言葉とつなぐ)
(例:「なお無視」される)
神話や昔話とか、小説とかをたくさん読んで、心の中に蓄えておけば、
受け入れがたいような他人の話を聞いたときも、
その話を心の中に蓄えたものとつないで、心に入れることができるから、
他人の話をじっくり聞けるようになる、
ということがあるのかもしれない。(・_・)?