ゆとり(長くてくだらん)
前に、ストレスを減らすには心を広くすればいいんちゃうかとか、誰かと心がつながれば心が広くなるのと同じかなぁとか思ったけど、さらに思いついた。
何か一つのことに集中してたり、一つのことから離れられへんかったりしてるときは、心がかたくなってるときで、ちょっと揺らいだら心がもろくてグシャッとなりやすいかもしれないし、
心にゆとりがあって弾力があるときは、ちょっとぐらい揺らいでも元に戻るかもしれないなぁ。
↓かたい意思がある時は石のように硬くてもろい、ゆとりがあるときはゴムのように柔らかい

ところで、ゆとり教育はダメとよく言ってるけど、俺はゆとりって言葉が好きや。
ゆとりって言葉はいろいろ意味がある言葉やと思うから、ゆとり教育をダメって言うより、学習時間や内容を減らすやり方をダメ(ダメかどうかは俺は知らんけど)って言う方がいいんちゃうかなぁと思うけど、まぁどうでもいいや。
ゆとりって、例えば問題を解く時に、まっすぐゴールに走るのもいいけど、途中で立ち止まって先を眺めたり、後ろを振り返ったり、道からそれてみたり、そういうことできるのがゆとりなんやろうなぁ。
問題だけじゃなくて人生でも、ゆとりがなくてゴールまで突っ走ったら、なんかよくわからんうちに死んだ、ということになってしまう。
そういうわけで、エロビデオを見るときなんかは、ゴール?ばかり考えないで、じっくり見て楽しむのがいいってことやなぁ。
関係ない?話やけど、、
これから高齢化の時代で、年寄りも活躍できる社会になっていくやろうと思う。
そうやけど、年寄りは若者に比べて、どうしてもとろい。上の図で言ったら、ゴールまで行く時にしょっちゅう立ち止まる。
そのとろい年寄りを「遅い!」と言わずに、のんびり見守らないと一緒にやっていけない。
そのためには、ゆとりのある心が必要やろうなぁ。
だからこれからの時代のためにも、エロビデオをじっくり楽しむのが大切ということやろう。(・_・?)
さらに関係ない?けど、、
12月24日までに出さないとあかんレポートがあって、先生は、「24日に出せなくても27日も学校に来てるから27日に出してもいいし、来年でもいい」と言ってて、えらいいい加減なもんやなぁ、と思ったってことがあった。
それで、24日にレポートを出しに行くと、クリスマスイブやからかなんか知らんけど、夕方の4時やのに先生は帰ってた。だから27日に出しに行ったら、「今日は来てない」と言われた。
(´д`)結局年明けてから出した
相手に「期限はいい加減でいいですよー」と言う人は、言ってる本人も相当ないい加減なんやなぁ。
キッチリしてる人は、上の図で言ったら、スタートからゴールまでまっすぐ進む人で、ゆとりのある人は、止まったりフラフラしたりする。
ゆとりがあってフラフラするってことは、いい加減でもあるんやなぁ。
ゆとりがあれば、学習も人生も有意義?で、これからの高齢化社会にもゆとりは大切やろうけど、キッチリしないとあかんことをいい加減にやってしまうこともある。
( ̄ヘ ̄)ウーン なんでもバランスが大事やなぁ。
エロビデオって、きっちりゴールに行こうと思いつつ、じっくり楽しむこともできるから、丁度いいバランスなんやな。(´д`)くだらん