岡山国際サーキット 改善すべき点 駐車場、バス、自転車駐輪場、警備員
1.駐車場が少なすぎる
2.バスが少なすぎる
3.自転車駐輪場がない
4.横柄な警備員が多い印象がある
1.駐車場が少なすぎる
場内駐車場のチケットを持っていない人は場外駐車場に停めるが、今年は場外駐車場はサーキットの近くしかないと公式HPに書いてあった
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サーキットに向かう途中、英田エンジニアリングという会社の横を通ると、続々と車が入っているのが見えた。
こんな所に場外駐車場はないはずだから、サーキットの場外駐車場ではないだろうと思い、通り過ぎた。
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サーキットに向かってさらに進むと、渋滞している
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渋滞の一番前に来ると、
「予想以上に車が多く、この先の駐車場は満車になってしまい、急遽別の駐車場を準備したので、そこに停めてください」
と案内され、英田エンジニアリングに戻る
(ムダな渋滞待ちとムダな往復だった)
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英田エンジニアリングの駐車場で駐車
→英田エンジニアリングで案内してくれれば良かった
2.バスが少なすぎる
英田エンジニアリングにはバスを待つ人で長蛇の列ができている
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毎年バスが少ないのは分かっている
帰りも長時間待つことになりそう
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なので、折り畳み自転車で13km走ってサーキットまで行く
→毎年バスが少なすぎてバス待ちの列が動かなさすぎる
今年は使っていないが、特に吉永駅行きは少なすぎる
3.自転車駐輪場がない
駐車場から13km走ってサーキットにたどり着く
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数台の折り畳み自転車が停めてめてある場所がある。
場外駐車場が遠く、しかもバスが少ないので、自転車を使う人もいる
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そこはちゃんとした駐輪場ではないようなのと、
サーキットの中にも駐輪場があるかもしれないと思ってサーキットの入り口まで行く
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サーキット内には自転車の駐輪場はないと言われる
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「どこに停めればいいですか、さっき何台か自転車が停めてある所を通ってきたけど、そこに停めればいいですか」と一応聞く
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「車で来てるなら車を置いている場外駐車場に置いてください」などと言われる
江戸時代なら刀を抜いてるぞと思いながらも、何台か自転車が止めてある所に停める
→場内駐車場を増やしたりバスを増やしたりできないなら、
せめて自転車の駐輪場ぐらい作れば良いだろう
4.横柄な警備員が多い印象がある
コースの外周の道路は、観客が入れるエリアで、車も通れるようになっている
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車が通るときに、観客に注意を促す必要はあるが、
誘導棒(赤い棒)で観客をのけるようなジェスチャーをし、
笛をピーピー鳴らしている警備員が多い
→観客を不快にさせない誘導棒の振り方、笛の拭き方を練習
コースと道路を仕切るフェンスよりも手前に柵があり、
フェンスと柵の間は「指定のカメラマン」しか入れず、
観客は入れないようになっている
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柵からカメラのレンズを数十センチはみ出して写真を撮っている人がたくさんいる
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「柵からカメラをはみ出さないでください」などと言う警備員がいる
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しかし、そこを誰かが通るわけでもないし、安全上の問題があるわけでもない
→とにかく人を制限したいだけではないか?