ゴールデンウィークでダイエット(でたらめな話) まだ
(・_・ゞ-☆長くてゴチャゴチャしてるからまた書き直そうかな

上の絵で、風呂の水を減らすには、入れる水を減らすか、出る水を増やせばいい。
けど、水をカロリー、風呂を人間の身体と考えたら、入れる水の量を増やすとか減らすとかしても、すぐに出る水の量が増えたり減ったりして、結局風呂の水の量は変わらないらしい。(無茶なダイエットや、無茶な食べすぎやと別やろうけどなぁ。) それで、出る水の量を増やそうとして運動しても、たいして出て行かないらしい。それよりも、運動して筋肉をつけて基礎代謝を増やす(出口の大きさを大きくする)のがいいんやって。
だから、ゴールデンウィーク中にダラダラしてちょっと太ったり、運動してちょっとやせたとしても、すぐ元に戻るようや。ほんとに体型を変えるのは習慣しかないようやなぁ。
ところで、日本は借金だらけやけど、政府が借金だらけということは、国民は黒字だらけらしい。どこかに赤字があるということは、それと同じだけの黒字があるということのようや。(・_・?)ほんまかな
もしそうなら国民がどんどんお金を使えば、国の借金は減って不況からも脱出できるなぁ。(というか、どんどんお金を使わないのを不況と呼ぶんやろうけど。)
今ゴールデンウィークやけど、不況やと言っても、休みのときはいろんなものが売れて、いろんな所でお金が動く。ということは、お金を動かしたければ、休みを増やせばいいようや。さっきの風呂の水で言えば、休みを増やすことで、出て行く水(金)の量を増やす、みたいな感じやなぁ。
休みを増やすというのは、他にも色々いいことがあるようや。日本人の3大疾病は、ガン、脳卒中、心筋梗塞やけど、全てストレスが大きな原因や。そのストレスの原因はいろいろあるんやろうけど、一つは働きすぎやろう。休みを増やして、出て行くストレスの量を増やしたらいいやろう。歳とればみんな病気になるやろうけど、若いうちの病気が減って、医療費が安くつくかもしれないなぁ。
でも日本人は、みんなと違うことをするのが苦手やから、自分たちだけ休む、ってことがやりにくいようや。だから、みんなでいっぺんにやればいい。休んだ方が金が動くんやから、休まない人からは罰金を取らないとあかん。残業したら罰金、1ヶ月の長期休暇をとらなければ罰金、ぐらいにしないと採算が合わないなぁ。
なんでも金やな。(´д`)