星の色と温度
青色、温度高 黄色、温度中 赤色、温度低
人生の段階と気持ち
青春、熱い 黄昏、中くらい 赤いちゃんちゃんこを着る、落ち着く
こんなふうな話を聞いて面白かった。
星の色と温度
青色、温度高 黄色、温度中 赤色、温度低
人生の段階と気持ち
青春、熱い 黄昏、中くらい 赤いちゃんちゃんこを着る、落ち着く
こんなふうな話を聞いて面白かった。
ゴルゴ13のさいとうたかをが面白いことを言ってた。
信号が青になったから進めば良いなんて思うんじゃなくて、自分で安全と確かめてから渡るし、赤でも安全なら渡る。
と俺と同じような考えを言ってた。
それで何か話を書こうと思ったけど時間がないからまた今度でいいや。
秒殺の時代を生きるという話が面白かった。

見た目が華やかで明るくないとテレビのチャンネルをどんどん変えられる時代やけど、容姿にとらわれない深くてひらかれた部分を好きになるのが自由で楽しい、というような話やった。と思う。
そういうわけで、どんどん外側の殻を破って、服を脱いで裸になるのがいいなぁ。
のように、ひらきすぎると気持ち悪いんやなぁ。
テニスをするときに「イチ」「ニイ」と言ってうまくなる、という話を読んで、へぇー、えぇー、と思った。
余計なこと考えずに「イチ」「ニイ」に集中して無心になれるんやって。
集中できるっていうのもあるし、いろんなこと難しく考えなくても「イチ」「ニイ」だけでいい、と思えば気楽にスッとできるというのもあるやろうなぁ。
テスト前なんかに、「これもあるしあれもあるし、どうしよう」、と思って結局ぼんやりすることが俺はよくあるけど、とりあえず何かやってみるのがいいみたいや。
「イチ」「ニイ」みたいに、「読む」「書く」それだけ、と思うといいんやろうなぁ。
それも面倒やから俺は寝ることにしよう。(´~`)
関係ないけど、今日の夜9時からやってた、「混浴露天風呂連続殺人(24)大誘拐!秘湯捜査線~蔵王~銀山~赤倉~泥湯~鎌先温泉」というのをチラチラ見てると、おっぱいがボロンボロン出てた。
(写真を貼り付けようと思ったけど、俺が恥ずかしいからやめとこう。(・_・ゞ-☆)
そんな時間にテレビでは出したらあかんものやと思ってたけど、そうでもなかったんやなぁ。
「撮る」「放送する」それだけのことやなぁ。
もっと関係ないけど、俺の好きな紋舞らんは今は俺より3つ年下のはずやけど、前は俺と同い年で学年は1つ上やったようや。(それがちょっと嬉しかった。)
これが特殊相対性理論というやつやな。(・_・?)言葉の雰囲気だけやけど。
「所属メーカーを変える」「歳を下げる」だけやなぁ。
政治や経済や世論調査やらいろんな所で「イチ」「ニイ」と簡単に「イチ」を「ニイ」に変えたりするもんやなぁ。
綺麗なイルミネーションをよく見かけるけど、見つけようとして探すとなかなか見つからないなぁ。

「幸せはどこか遠くにあるんじゃなくて足元にある、だから見つけにくい」とかよく言う?けど、
綺麗なイルミネーションは足元にあって、足元すぎて見えなかった。ヽ(´ー`)ノ
関係ないけど、日本語なるほど塾という番組を見て、今日は「のばす言葉」の話で面白かった。
良い指導者は選手をうまく乗せる、と言ってた。

(左)「伸ばす言葉」で乗せて伸ばす
(右)押さえつけて縮んで「なにくそ」と思って伸びる(バネみたいに縮んで伸びる)人もいるやろうけど、縮んで押しつぶされる人もいる
能力を与えるんじゃなくて引き出す。
才能は足元にあるってことやろうなぁ。(・_・?)知らんけど
昨日撮った枝

細かいなぁ。綺麗に写ってないけど。

枝ってこんなに細かいのに、ぶつからないなぁ。
↓くだらん
自分の木の中ではぶつからないけど、他の木とはぶつかる。人間みたい?
人も木もぶつかるけど、丁度いいところで住み分けするんやろう。
分からんけど。(・_・?)
また休講のおかげで滝に行けた。このごろお気に入りやなぁ。ヽ(´ー`)ノ
俺が小さいとき、「お父さんは若いときによく自転車で滝まで行った」と聞いて、えらい自転車好きなんやなぁ、と思ってたんやけど、俺も同じことしてるわ。
お父さんはサイクリング車で行ったけど、俺は普通の通学用自転車で行ったからまた違うかな。どうでもいいや。
もみじはもう落ちてた。

ちょっと前の写真→ 紅葉してたとき まだ緑の葉やったとき
命あるものは必ず死ぬ。木にとって葉って何なんやろう。(・_・?)

「まだ緑の葉やったとき」の写真を見ると、俺は前も滝の写真を撮った日に、同じように夕日の写真を撮ってるようや。(・_・ゞ-☆
そういえばお父さんは若いときから写真好きみたいや。今はそうでもないみたいやけど。
ほっといても子は親に似るもんやなぁ。
葉は母から羽ばたく、血は父から受け継ぐんかな。(´д`)こじつけ
全然関係ないけど、芥川龍之介の「鼻」と「芋粥」というのを読んで面白かった。
長い鼻が嫌やから短くしたら、短くしたのが嫌になって、ある日元の長さに戻って嬉しかった、
という話と、
芋粥を飽きるほど食べてみたいと思ってた人がいて、ほんとに山ほど用意されたらもういらなくなって、「欲しい」と思ってるのが幸せやった、
という話やった。
片思いもそういうもんやろうし、もしかしたら経済を発展させたいとかもそういうのかもしれないなぁ。
大昔から「いまどきの若者は」と年寄りたちは言ってたらしくて、若者いびりが年寄りの一つの趣味やけど、ほんまに若者がみんな立派になってしまったらつまらないやろうなぁ。
「よくなって欲しい」が欲しいんかな。
だから俺はどんどんダメに生きることにしよう。

秘密は台所にあり。お金がたまる方法を伝授します。
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