「すごいシャツ」という話が面白かった。ヽ(´ー`)ノ
それとはあんまり関係ないけど、こんなのを思いついた。(多分あると思うけど)

パナウェーブ研究所の人(白装束の人)たちにたくさん買ってもらえると思う。
「すごいシャツ」という話が面白かった。ヽ(´ー`)ノ
それとはあんまり関係ないけど、こんなのを思いついた。(多分あると思うけど)

パナウェーブ研究所の人(白装束の人)たちにたくさん買ってもらえると思う。
中国で愛国心を養成するゲームを作ってると言う話が面白かった。ヽ(´ー`)ノ(これ)
ゲームを面白くするには「敵」をつくることが大事らしい。
この前、冥王星が惑星からはずされたってことで、
冥王星人が地球人を滅ぼそうと準備をしてる。
というゲームでも作れば、愛地球心が養われるやろう。(・_・)?
(地球人が決めた「惑星」って定義を、冥王星人がいちいち気にしてるのはおかしいけど)
CDを聞いて、歌声がすごい綺麗な音やと思ったら、
歌声以外の音がジャリジャリの安っぽい音で、歌声自体は普通の音の良さで、
全体として歌声が良い音のような気がしたのかもしれないと思った。

他人にすばらしいと思われたいけど、すばらしい面が特にない、そんな人は、
普段ものすごくダメ人間でいておいて、たまに普通になれば、
意外にすばらしいと他人に思われる場合もあるかもしれないなぁ。(・_・)?
ただのメモ いろんな話の流れ方

・芯ありバームクーヘン型
まず論点があって、その具体例を出して、具体例から論点を膨らましていく
・ちくわ、バームクーヘン型(芯なし)
論点について具体例が出ると、具体例をテーマとして話が進む
・ドーナツ型
話を聞く人がいない等の理由で、同じことを繰り返して言う
・ところてん型
具体例が噛み砕かれて、次々と新しい具体例について話す。
論点(ところてんの木枠)は一つで動かない。