なんにもなかった
花粉情報は、花粉が飛ぶ量の予報と思うけど、
花粉は飛ぶのだけじゃなくて、服についてるのもある。
だから、花粉情報だけでは足りない。(´д`)
満員電車で、電車が到着する前に席から立ち上がると、混む。
ひらがなの「つ」は、釣り針っぽい。

コバライネンがクラッシュ!大丈夫?ヘイキ。
「『休日に寝だめ』は逆効果=平日差大きいほど不眠、抑うつ-働く人の睡眠調査」
という記事があった。
休日に寝だめをするから、不眠やうつになりやすい、というようなタイトルやけど、
不眠やうつの人が、寝だめをすることが多いんやろう。(・_・)?



このビル全部が引き出しで、こんなに引き出しが多かったら、
いろんなことに対応できるやろう。(・_・ゞ-☆意味が分からんけど
納豆がたくさん売れたときに、すぐに新聞にお詫び広告が出たけど、
「こんなに納豆が売れてます」という宣伝やったんかもしれないなぁ。(・_・)?
森進一が、おふくろさんの歌詞を勝手に変えたけど、
それから森進一がテレビにたくさん出たり、有線のリクエストが増えたりしてるようや。
あと、JASRACがすぐにコメントをして、著作権保護の意識を高めるきっかけになったりしてる?(しようとしてる)かもしれない。
これが宣伝かどうかは分からんけど、宣伝にできそうやなぁ。…ψ(。。)メモメモ…

頭が疲れてる時は、運動をして体を疲れさせると、
頭と体の疲れのバランスがとれて?
頭にも体にも良い。気がする。
(ただ単に、運動して、頭がスッキリするだけかもしれないけど)
最近は、日本人の心がよくないらしい。(ほんとかどうか知らんけど。)
心が疲れてる時は、戦争でもして体が疲れると、バランスが良くなるやろう。
よく、戦争時代は良かったとかいってる人もいるし。(´д`)

英会話学校のコマーシャルで、
ペンキ塗りたてのベンチに外国人が座ろうとしてるのを見て、
英語がしゃべれないから止められなかった、というのがあるけど、
・見てる人が英語がしゃべれたとしても、その外国人が英語が分からないかもしれない
・見てる人は英語がしゃべれなくても、ジェスチャーや行動で座るのを止めることができる
コミュニケーションとは何か?ということを考えさせられるなぁ。(・_・)?そうでもないか
星新一のショートショートの何かの本の、あとがきに(星新一ではない誰かが書いてる)、
星新一のショートショートは、啓蒙や教訓でないし、ナルシシズムや、スノビズム(教養人を気どる俗物根性)でもない。達観だ。と書いてた。
へぇ、そうかぁ、そうやなぁ、と思うけど、それはそれとして、そのあとがきの文章は、
「スノビズム」という言葉を使うところが、スノビズムかもしれないなぁ。(・_・ゞ-☆
・鈴鹿サーキットで、小学生が参加できるラジコンのレースをやってた。
そこで、「負けたら悔しくて泣いてしまうかもしれないけど、お父さんお母さんは励ましてやってください。それから、負けた人から参加賞のミニカーを選べます。」
みたいなことを言ってて、なるほどなぁ、と思った。
・何かの本に、「負けたら罰杯だ」とか書いてた。
何かの勝負で負けると、罰として?酒が飲めるらしい。
負けたら悔しいけど、その代わり勝負とは別のところで得をする、のがいいバランスのようや。
ドラえもんの、「のびたの恐竜2006」をチラッと見た。
そしたら、表面的なところで、がんばって面白くしよう、という感じがあった。
(たとえば、ドラえもんやのびたが変な顔をしたり、のびたのママが変な怒り方をしたり)
昔のドラえもんは、表面的な部分でがんばって面白くしよう、という感じが今よりなくて、
俺には昔のドラえもん方が良かった。
と思ったけど、映画の内容は昔のと変わらないんやから、
内容の面白さは昔と同じはずやろう、とも思った。

俺には、表面的な部分を面白くしようとしてる所が気になってしまって、
その奥が見えにくくなったんやろう。(・_・ゞ-☆俺は単純