

















Canon EOS 7D のファームウェアVersion 2.0.0のバグ
症状:
オートパワーオフのときにフリーズする。
上面の液晶表示が出たまま、スイッチ操作が(電源のON/OFFも)できなくなる。
対策:
オートパワーオフの機能をオフにする。
バージョンアップを待つ。
フリーズしたときの対処法:
バッテリーを外す&入れる。
関連リンク
http://cweb.canon.jp/drv-upd/eosd/eos7d-firm.html
→「新ファームウエア(Version 2.0.0)にアップデートしたEOS 7Dは旧ファームウエア(Version 1.0.7~1.2.5)にファームダウンすることはできません。」
追記(2012/9/13)
EOS 7D ファームウエア Version 2.0.3でバグが修正された
●メニュー操作をしたときにクラッシュする問題を解決する方法
問題の内容
メニューの操作、ファイル保存、ファイル読み込み等をしたときに
「致命的なエラー」が出てFSXが終了や再起動する。
障害モジュールの名前: uiautomationcore.dll と出る。
解決方法
↓
ダウンロードしたファイルを解凍する
↓
解凍してできた「UIAutomationCore」フォルダを開く
↓
「UIAutomationCore.dll」をFSXのルートフォルダ(fsx.exeがあるフォルダ)に入れる
●シーナリーライブラリの問題を解決する方法
問題の内容
シーナリーライブラリの「エリアの追加」や「エリアの編集」で、
フォルダを選択して「OK」をクリックすると、
選択したフォルダが開いてしまって、シーナリーを登録できない。
解決方法
ここに書いてる→Windows7におけるシーナリの登録手順
2011/3/20のメモ

iPod+ドック(ND-S1)、パソコン、テレビ
↓
光デジタルセレクター
↓
イコライザー(DEQ2496)
↓
デジタルアンプ
↓
スピーカー

スピーカー:D101a(スワンa)+FE108EΣ

デジタルアンプ:D_5709kit +ACアダプタ を、ほぼケースに入れただけのもの
メモ:D_5709kitのレベルメータが左右逆らしい。
EDIUSというソフトで、
movファイルやjpegファイルを開こうとすると、
「ファイルの読み込みに失敗しました」
「ファイルを開くことができません」
と出る場合
↓
QuickTimeをインストールすれば開けるようになる
http://www.thomson-canopus.jp/tech/faqid/faq000916.htm
COWON J3は、パソコン周辺機器として、携帯音楽プレーヤーとして、ちゃんとしている。
○1枚のCDのデータを1つのフォルダの中にWAVファイルとしてパソコンに保存してる人が使いやすい
・WAVファイル再生対応
・フォルダ参照可能 (タグがなくても曲を見つけやすい)
・ドラッグ&ドロップで転送可能
○プレーヤーをポケットの中に入れて使いやすい
・操作ボタンがある (タッチパネルだけでなく操作ボタンがある)
・タッチパネルをロックしてボタンのみ操作可能にできる
・プレーヤーの角が丸い (ポケットに入れても痛くない)
・早送り中や巻き戻し中に音が聞こえる
○その他の良い点
・イコライザがついてる (ヘッドホン等に応じて音質を調整できる)
・シームレス再生 (曲間ギャップレス再生)
・イヤホンをはずしたときにスピーカーから音が鳴らないように設定できる
・電池が長持ちする
×良くない点
・パソコンとの接続ケーブルが汎用でない (専用ケーブルしか使えない)
・フォルダやファイルのショートカットが作れない

①2箇所のねじをはずす。
②両端のゴムを矢印の向きにずらす。
・接着剤で固定されてるゴムを無理やり引き剥がす。
・ゴムはケースから完全には外れない。
・注意してずらさないと、ゴムに切れ目が入る(写真の左側のゴムのように)。
③外側のケースを矢印の向きに開ける。
・ケースのつなぎ目の隙間にマイナスドライバーを突っ込む。
・突っ込んだドライバーを溝に沿ってスライドさせると開く。
・注意して開けないと、ケースのつなぎ目に傷がついてガタガタになる(なった)。

・電池を入れた状態で電源を入れる。
・丸で囲った部分をドライバーでまわして、ノイズ低減量を調整する。
元の状態に戻す。
・基板上のスイッチの位置と、ケースのスイッチの位置をあわせる。
・その後、ケースを閉める。