仕組みが分かる大雑把 メモ
大雑把
・仕組みが大雑把 → 本質が分かる
・見方が大雑把 → 一方的
(細かいことを知る場合
大雑把な仕組みを先に理解しておけば、細かいことも理解しやすい)

例 府知事と市長たちとの議論
・仕組み、本質が大雑把にわかるたとえ (新聞に書いてた)
府「千円渡すから1万円のもの作れ」→府「千円を500円にまけろ」
→市とか「それは厳しい」
・人間の対立という見方 (一方的、主観的)
府知事「泣いて改革を進めようとする若い知事」
市長とか「若い知事を邪魔する年寄り」