
写真をたくさん撮った時に良い写真を選ぶ方法

1.お気に入り度を設定できるソフトで、良い写真のお気に入り度を高くする。
上の画像は「Zoom Browser EX」のウィンドウ。
2.高いお気に入り度の写真だけ表示する。
3.その中から良い写真を画像処理ソフトのウィンドウ上に並べる。

4.同じような写真をまとめて並べる
例:同じデザインの車の写真を並べる→同じアングルのものをまとめて並べる
5.まとめて並べた同じような写真の中から良い写真を1つだけ選ぶ、または選ばない

5.選びにくい時は、
拡大してくっきり写ってる方を選ぶ
写りが同じなら、どちらを選んでも良い
・「マニ車」
「マニ車」というお経が書いてある筒があって、
この筒を1回まわせば、1回お経を唱えたことになるらしい。
・英語のCDを聞くだけで、英語を勉強したことになる。
・サウナに入って汗を出せば、運動したのと同じことになる。
本の読み方
全体を把握してから細部を読んだ方が内容を理解しやすい。
そこで、次のように本を読む。

・主に新書や文庫本の読み方
(小説、物語、雑誌などはのぞく)
1.「はじめに」を読む
2.「あとがき」を読む
3.目次を読む
内容を想像しながら読む。
4.本文を読む、または、読まない
見出し(章や節のタイトル)を読んで内容がどれくらい分かるかによって、
本文を読むか読まないかを決める。

雑誌の読み方
・文章がメインの雑誌の読み方
(写真を眺めるのが目的の雑誌はのぞく)
1.目次を読む
目次が見つからなければ、雑誌をパラパラめくる
2.見出しを読む
内容を想像しながら読む。
3.本文を読む、または、読まない
(何を読んで何を読まないかは、上の「本の読み方」と同じ。)