【内臓脂肪①】医者が教える我慢しないで痩せられる体の仕組み(Visceral fat)【内臓脂肪②】脂肪を落とす食習慣と食べるべきもの(Visceral fat)
体に良い食べ物をゆっくりかんで食べる
ーーーーーーーーーーー詳細なメモ
脂肪
・皮下脂肪
・内臓の周りについてる脂肪(危険)
・異所性脂肪、内臓自体に脂肪がたまる(もっと危険)
ポッコリしているお腹
つまめたら皮下脂肪
つまめないのは内臓脂肪(危険)
30代以降は基礎代謝が減る→脂肪が増えやすい
内臓脂肪の原因は糖
糖は依存性があり、儲かる
お菓子、スイーツ、米、麺、パン
糖が多いと
グリコーゲンとしてたまり、いっぱいになると
中性脂肪としてたまり、いっぱいになると
↓
血液にいく→糖尿病
内臓脂肪になる→まず内蔵の周りにたまる→内臓自体にたまる
肝臓の異所性脂肪→肝硬変
糖尿病→血管がドロドロになる→いろんな病気の元
例えば、脳や心臓の血管が詰まる、破裂する
糖はエネルギー源なので必要
→内臓脂肪を防ぎながら、糖を摂取する
内臓脂肪を防ぐ方法
糖質を15%減らす
ゆっくり噛む
20~30分かけて食べる
満腹感得られる
吸収スピードが下がる
食べる順番
食物繊維→吸収スピードを下げる効果
タンパク質、水分
糖
10時~19時に食べる
22時~2時は、成長ホルモンが出て脂肪が合成される時間
その時に脂肪を食べると体の脂肪になる
良い食べ物
サバ缶
EPA,DHA→内臓脂肪を減らす
納豆
納豆キナーゼが血栓を溶かす
海藻
フコイダン→コレステロールを排出
キノコ
糖の代謝を促す
酢
脂肪合成を抑制、脂肪燃焼
緑茶
カテキン→血糖値の上昇を抑える
日本のおばあちゃん的生活をすればよい





