起動画面でF/A18CのINSTANT ACTIONを選択
↓Case 1 Carrier Landing を選択
ゲームが始まったら、Pキーでアクティブポーズにすると良い
操作に慣れたらポーズにする必要はない
●ILS(ICLS)の設定空母のICLSのチャンネル11を設定する(チャンネルはブリーフィング画面に記載されている)
1:「ILS」ボタンを押す2:「11」を入力3:「ENT」を押す4:「ON OFF」を押して「ON」にする

●TACANの設定(しなくて良いかも)空母のTACAN「74X」を設定する(チャンネルはブリーフィング画面に記載されている)
1:「TCN」を押す2:74を入力(2):Xは選択済み3:「ENT」を押す4:「ON OFF」を押し「ON」にする
●ILSとTACANの表示チャンネルを入力するだけでは何も表示されないので、表示させる操作が必要
1:下の画像の「1」のボタンを2回押し、「SUPT」にする2:下の画像の「2」のボタンを押し、MFDをHSI画面にする

・ILS 左上から2番目のボタンを押し、「ILS」が四角で囲まれた状態にする →ILSの情報がMFDとHUDに表示される
・TACAN1:ボタンを押し、「TCN」が四角で囲まれた状態にする →TACANの情報がMFDとHUDに表示される2:コースを350°に設定する(空母の進行方向360°に対して滑走路は左に10度ずれている)

・アクティブポーズにしている場合は解除する
●着艦のための操作
・フックを出す
・ランディングギアを出す・フラップをフルにする
●ファイナルアプローチ
・ILSを参考に、着陸コースにある程度近い位置を飛行する ・フラップフル、ギアダウンした状態で、エンジン40%ぐらい、140ノットぐらいにする

●HUDの表示の説明・縦横のバーがマーカー(フライトパスマーカー、ベロシティベクター)に重なる位置が理想・Eブラケットの中央がマーカーに重なる(=AOAインジケータが「〇」)のが理想・マーカーが目標地点(着艦地点)に合うのが理想

●AOAを合わせる スティックは上下操作せずに、トリムの上下だけで、マーカーをEブラケットの真ん中に合わせる(AOAを〇にする) その後、スティックは上下操作せず、AOAがずれたときだけトリムを微調整する 
●マーカーの位置合わせのやり方・マーカーBが、目標A(空母)に合うように、スティックを左右に調整する・マーカーBが、目標A(空母)に合うように、スロットルを調整する
下の画像では、目標AよりマーカーBが上 →スロットルを下げて、Bを下げる
下の画像では、マーカーBが目標Aよりも下 →スロットルを上げて、マーカーBを上げる

●グライドスロープの合わせ方
・理想の高さよりも下を飛んでいる場合(マーカーBよりもGSが上) マーカーBを目標Aよりも上げる
・理想の高さよりも上を飛んでいる場合(マーカーBよりもGSが下) マーカーBを目標Aよりも下げる
●ローカライザの合わせ方 ・理想のコースよりも右を飛んでいる場合(マーカーBよりもLOC(縦線)が左) →マーカーBを目標Aよりも左に合わせる
・理想のコースよりも左を飛んでいる場合(マーカーBよりもLOC(縦線)が右) →マーカーBを目標Aよりも右に合わせる
●発艦・機体をカタパルトの近くに移動させる
・ローンチバーを下げる(←これをしないと機体がカタパルトにセットされない)
・フラップをハーフにする(←しなくてもOK)

・Uキーを押すと、機体がカタパルトにセットされる
・ローンチバーを上げる (←上げないとカタパルトを使えない)
・エンジンパワーを最大にし、数秒すると、自動的に離陸開始する