なし


なんでか分からんけど、差別って何かを考えた。

そしたら、人をどう判断するか?ということやと思った。

したらあかんと言われてる差別は、「そんなもんでは人を判断できないで」、というような判断の仕方、と思った。

ら、辞書で調べたらそう書いてたから、最初から調べといたらよかった、と思った。

んやけど、それは違うなぁ。とも思った。

何を言ってるのかよく分からん。(・_・ゞ-☆

なんか、説明って面白くないな。

このごろ手塚治虫の「アドルフに告ぐ」っていう漫画を読んでるんやけど、漫画ってほんまにいいなぁ。小説もこのごろよく読むけど、小説もいいなぁ。

なんか、流れがある感じがいいな。

今日本屋に行って、妹の数学と英語の本を買った。

別にやれとは言わないけど、この本良いで、っていう感じで。

(妹は全然勉強しない、お母さんは一人で妹の大学がああだこうだと調べてる、っていうのが、なんか空回りしてるなぁ、と思ってるんやけど、どうすればいいんやろうなぁ。)

それで、その本には流れがある感じや。

流れがある本で勉強すれば、結構面白いんちゃうかと思ってるんやけど、どうなるやろうなぁ。

別に勉強しなくてもいい気がするんやけど、なんでみんな勉強するんやろうなぁ。

とか、妹がああだこうだとか言ってる場合じゃなくて、俺も全然勉強してないなぁ。

( ̄ヘ ̄;)もう2週間ぐらいしてない。(^∇^)アハハハハ!まぁいいんや。

↓追加

「アドルフに告ぐ」読み終わった。すごいマンガやったなぁ。

戦場のピアニストも、アドルフに告ぐも、どっちもリアルや。

アドルフに告ぐはフィクションやけど、なんかリアルや。

「おろかな人間がゴマンといるから、国は正義をふりかざせるんだろうな」

というセリフがよかったけど、それを書いたところで、どうにもならんなぁ。

流れの中にあるからいいんやなぁ。

説明だけってつまらんな。

という説明や(・_・ゞ-☆



2004-03-09 03:59 | 未分類