日記の書き方メモ (11/14)


日記を書いてるときに、「こう書けばいいな」と思うことがたまにあるけど、

それをすぐ忘れてしまうから、メモをしとこう。…ψ(。。)メモメモ…

(いつもここに書いてる通りに日記を書いてるわけじゃないけど)

・いろんな話をくっつける

・おかしいことは拡大等して、ムチャクチャ言う

・対象(主語とか)を細かくする

・基本的になんでも認める

・顔文字をできるだけ使う (いろいろごまかすため)

↓どうでもいい例

例 問題を起こした相撲取りは朝食を食べると良い

1.いろんな話をくっつける

例えば、朝食の話と、相撲の話をくっつけると、楽しい。

(読んで楽しいかどうかは知らんけど)

2.おかしいことは拡大等して、ムチャクチャ言う

 「朝食を食べる人の方が、勉強の成績が良い」、というデータを見て、

 「勉強の成績を良くするため、朝食を食べた方が良い」、と言う人がいる。

 相関関係と、因果関係をごっちゃにしている。

そんなとき、「間違ってるぞ」と、そのまま言うより、

間違いを拡大して書いたり、間違いを他の話(相撲の話)と絡ませて書くと、楽しい。

(読んで楽しいかどうかは知らんけど。)

3.対象を細かくする

 最近の若い男性は、、、

 毎日ブログなどを書いてる人は、、、

 

のようにひとまとめにすると、たいてい当てはまらない場合が出てくる。

上の日記の例

訂正前 「相撲取りは、朝食を食べれば良い」 

     (相撲取り全員をバカにしているようにも読める)

訂正後 「問題を起こした相撲取りは、朝食を食べなかったからあかんかった」

     (問題を起こした相撲取りだけに、落ち度があった、というふうに変えた)

4.基本的になんでも認める

 因果関係と、相関関係を、ごっちゃにしている。バカだ。

 相撲取りが問題を起こした。バカだ。

みたいに、バカ、で終わるより、

なんでも認めたほうが話が広がって、書いてて楽しい。

(読んで楽しいかどうかは知らんけど)

この「日記の書き方メモ」の例

訂正前 「ひとまとめにしない、きめつけない」

      (ひとまとめにすることや、決め付けることを、認めていない)

訂正後 「対象を細かくする」

      (ひとまとめや決め付けも認めつつ、細かく見るほうが楽しいことが多い)



2007-11-12 00:21 | 未分類