都道府県別のオリンピック出場人口密度 下品な言い方の練習


都道府県別のオリンピックの出場者数を、それぞれの都道府県の人口で割れば、

都道府県別のオリンピック出場人口密度が分かる。

この密度が高ければ高いほど、スポーツが盛ん。

ということになるかもしれないし、ならないかもしれない。(・_・)?

↓下品なものの言い方の練習 メモ

1.橋下知事の発言を参考にする

・「クソ教育委員会

(学力テストの市町村別の点数を発表しない教育委員会に対して言った。)

・「このざまは何だ

(大阪府は、学力テストの都道府県別の順位が40位ぐらいだった時に言った。)

・大阪府職員は感覚がまひしている

(橋下知事がテレビに出るとき、知事の後ろに大阪府の政策の「のぼり」でも立てれば宣伝になるのに、そんなことも分からない、府の職員は絶対に倒れない組織にもたれかかってるから感覚がまひしている」と言った。)

2.「都道府県別のオリンピック出場人口密度」に応用

都道府県別のオリンピック出場者数÷都道府県別人口=都道府県別スポーツ振興度?

を、日本オリンピック協会は計算して発表すべきだ。

スポーツを通して、体と心をきたえるのが、オリンピックの目的の一つ。そこで、どの都道府県でどれだけ目的を果たせてるかを発表すれば、スポーツを今よりもっと振興させるきっかけになる。

それを、今まで発表しなかった日本オリンピック協会のざまは何だ、絶対に倒れない組織にもたれかかってるから協会職員の感覚は、まひしているんじゃないか。

3.表現の真似だけでは、本当の下品にはなれない、かもしれない

こういう言い方は、言葉の表現だけを真似してもダメで、

「自分は偉いが、他人はバカ」という、ものの見方がないと、本当の下品にはなれない。

俺みたいな上品な人には、なかなか真似できないやろう。(・_・)?

(ちなみに、日本オリンピック協会という協会はない)



2008-09-10 01:20 | 未分類