なし


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今日はものすごい晴れてたなぁ。山に行ったら、絵みたいな景色やった。(*’▽’*)わぁ♪

どっちの写真にしようかと思って20分悩んで、結局両方にした。(・_・ゞ-☆

「あれもだめ、これもだめ」より「それがいい」と褒めるのがいい、って話がいいなぁと昨日思って、あんまり関係ないけど、今日は「あれもこれも」がいいなぁと思った。

「やろうかやらんとこうか迷うことはやらないほうがいい」と平安時代?の誰かは言ったと高校生のとき聞いて、これいいなぁと思ったんやけど、やろうかやらんとこうか迷ったら、とりあえずやってみるのもいいなぁ。

あれもいい、これもいい、どうでもいいんや。(・_・ゞ-☆

↓あんまり関係ない話
これが面白かった。

言葉にならなかったものは行動になって表れる。し、言葉にはなったけどチョロッとした言葉には、いろんな背景があって、そんな言葉を出さずにはいられない強い衝動がある。だから、人の言葉に真摯になりたい。

って話やった。へぇーw(*゜o゜*)wこれいいな。

↓どうでもいい話

関係あるような関係ないような話やけど、例えばテロとか犯罪とかについて、

何か一部の人とか集団が悪いことしたら、その一部の悪をどうやってなくすか、その一部の悪はなんでそうなったか、というふうに「一部」を特に考える人もいれば、

何か一部が悪いことしたら、社会全体とか世界全体とか、全体をどうすれば一部の悪はなくなるか、どういう全体があってそんな一部の悪になったのか、というふうに「全体」を特に考える人もいるなぁ。

新聞の社説でも、例えば毎日は全体を見がち、読売は一部を見がち、みたいな気がする。知らんけど(・_・ゞ-☆

一方は一部をじっくり見て、もう一方は全体を眺める。

どっちを見るのかって人(や新聞社)の性格にもよるんやろうなぁ。

それで、世界って、一部だけでも全体だけでもなくて、一部でも全体でもある。

だから、いろんな性格の人が集まってああだこうだやって、「一部も全体も」でうまいこといくんやろうなぁ。多分。知らんけど。(・_・ゞ-☆

さっきの話に戻って、、

ちょっとした言葉にも、その人のいろんな背景がある、って面白いなぁ。

言ったのはほんの一部なんやけど、背景というか全体からぽこっと出てきたんやなぁ。

そう考えるのって、人に対して「一部も全体も」ってやってるんやろうなぁ。

そんなことより、「完全攻略紋舞らん2」か、「VERY BEST OF 紋舞らん」のどっちのDVDを借りようかと迷って、結局「完全攻略紋舞らん2」にした。ベストって、見たことあるのが入ってたら損した気分やもんなぁ。

いつも「あれもこれも」とはいかないもんやなぁ。「あれもこれも」集めたベストは借りなくて、一方だけ借りた、ということや。

(・_・?)よく分からんけど



2004-09-15 23:44 | 未分類