おかきの恐怖

身近に潜む恐怖。おかきを割ると危険。口をケガするかもしれない。(´д`)

普通のそこらのマンションやけど綺麗やった。
社長に学べ!という話が面白かった。
風呂とかトイレでアイデアを思いつくと言う話で、どんどん休もうと言ってた。思う。
俺もどんどん休むことにしよう。(*゜ρ゜) ボー
↓つまらんし、話の途中までしかない 歴史の振動
この前授業で、
「一般的」と出てきたらたいていつまらない。
と聞いて面白かった。
いろんなことで使えるということは共通の言語がないとあかんけど、その言語が数式で、数式をずらっと並べても結局何をやってるのかわからなくてつまらない。と思うことが多いんやろうなぁ。
じゃあ数式じゃなくて日本語で一般的なものを考えたら面白いかもしれないと思った。
この前天皇に「日本中の学校で国旗を揚げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」と言ったら、「強制になるということではないことが望ましいですね」と言われた、東京都の教育委員でよく分からんけど将棋の強い人の米長邦雄という人がいるけど、その人の面白い話が今日の朝刊に書いてた。
今ゆとり教育はただ単に学力が下がるという理由でダメと言われてる。けど、元々「ゆとりある人間を育てる」という考えでゆとり教育が生まれた。子どもたちがどんな国民に育って欲しいかを考えれば、ただ学力を上げようとするだけじゃなくて、しっかりした哲学を持って教育を考えないといけない。
と書いてた。と思う。
受験戦争とか偏差値教育とか、そんなことばっかりじゃ人間としてあかん、と多くの人が思ったからゆとり教育が出てきた。だからゆとり教育をやめにして学力重視にしようとしても、また、「そんなことばかりじゃ人間としてあかん」ってなって、また「ゆとりが大事」ということになってくるやろう。
そういうふうに、ああでもないこうでもないとやってるうちに、ゆとりと学力の丁度良いところに落ち着くんやろうなぁ。
多分。分からんけど。(・_・?)
バネにおもりがついたやつがビヨンビヨンと揺れて、だんだん落ち着くような感じや。

同じようなことはいろんな所にあるようやなぁ。
米長邦雄という人が天皇に言った国旗や国歌の話も同じように、いったん強制はよくないという時代があれば、そのまま元に戻そうとしても戻らないんやろうなぁ。
いろんなことをああだこうだ書こうと思ったけど、絵を描いたらもう満足してしまった。(・_・ゞ-☆
どう見ても何も説明してない絵があるけど、今日はこれで終わりでいいや。
(*゜ρ゜) ボー 休むのがいいなぁ。