内臓を温めて健康になる その2
【17分で解説】死ぬまで元気でいたければとにかく内臓を温めなさい
のメモ
内臓を温めて健康になる!
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ーーーーーーーーーーーーー詳細なメモ
日本人の8割は内臓が冷えている
内臓温度を上げるメリット
・免疫力アップ
内臓温度が上がる→白血球が働く
内臓温度が1度上がると免疫力が5倍上がると言われている
免疫力の定義が曖昧なので5倍という数字にはいろいろ説があるが
免疫力が上がること自体は確か
・がんのリスクが減る
がんは低温を好む
・脳が活性化する
内臓温度が上がると血流が良くなる
→脳に血流が行きわたる
・心筋梗塞や脳卒中を予防する
・基礎代謝が良くなる
内臓温度が1度下がると、1日でおにぎり1個分の基礎代謝が減る
内臓を温める方法
・ヒハツを食べる
内臓を温める効果
内臓を温めるのに重要な毛細血管を強くする効果
・内臓を冷やす行動を減らす
・生野菜、特に夏野菜や南国の野菜を
摂りすぎないようにするか、温めて食べる
・体を温める野菜→根菜類、イモ類など
・牛乳やヨーグルトを摂りすぎないようにするか
体を温める食べ物と一緒に摂る
・足湯は上がった後、足元から熱が逃げる
・熱すぎるお風呂は、長く入れず、芯まで温まらない
暑すぎるお風呂に長く入ると、内臓や心臓に負担が掛かる
・20分程度の半身浴が良い