ぞうきんしぼり
今月の浄土宗カレンダーの言葉は、
あってよし なくてよし
やった。
それだけ。ペコリ(o_ _)o))
この日記に意味が、あってよし なくてよし やなぁ。
書くことがない日は、ない、でいいな。
なんか意味あることを書こう!とかこだわると、日記が苦痛になる。
この日記は別に義務じゃないんやから、苦痛なら書かなかったら良いんやなぁ。
「こだわらない」のが「良い加減」やな。
でもほんまの「良い加減」は「こだわらない」にも「こだわらない」んやから、
意味あることを書こう!と思って、こうやってこだわって書いた。
(゜_。)? もうどうでもいい。
小学生の時に、夏休みに毎日日記を書けって宿題が出たなぁ。
あれは苦痛やったわ。
書くことがない日はよく、「書くことがなくて悩んだこと」について書いたなぁ。
でもそれが結構面白かった。
どっか遊びに行ったとか、それはそれで面白いんやけど、何もない所からしぼり出すのもまた面白いな。
あ、今日の日記がそれか。