なし
なんにもなかった。
淀川の花火大会を伊丹空港から見た。ものすごい小さかった。

↑去年撮った写真 日記には、「平和ボケで写真もボケた」とボケたことを書いてる。去年はもう夏休みやったんやなぁ。
昨日の話でバケツの底は何か?と思ったけど、それは面白いと感じて満足することやろうなぁ。
前に「人生は面白いことをして生きる。やらないといけないことは、面白くする。」というのを読んで、いいなぁと思った。ほんまにいいなぁ。
けど、面白くするのが難しい。面白くなるまでが長い道のり、ってことが多いみたいや。
「好き嫌いって表面にあって、その先に面白いがある」とだいぶ前に日記に書いたけど、面白いはだいたい奥深くにあるもんな。
面白くはないけど、「こなす」、って方が楽なこともあるやろうなぁ。
明日のテストをとりあえず何とかこなせればいい、ってことなら、面白くなくてもいいからとにかく詰め込んだ方が楽やな。
でもそれじゃバケツの底が開いたままなんやろうなぁ。いくらテストで点取れても、心が満たされない。
ところで俺は、テレビ見すぎたり、休憩しすぎたりしてしまうし、とりあえず詰め込んでやりこなせばいいって思う科目や、面白い科目の中にもつまらない部分とかもあるけど、そんな時、そんな自分も「いいんやで」と自分に言ってあげないと、くだらないこと考えて勉強が進まない。
早くやらないとと思いながら進まなかったり、俺はダメやなぁと思いながらぼんやり本読んだり、落ち着かないんや。
「いいんやで」と自分をおだてておいて?いい気分で勉強してもらわないと困る。(´д`)
と書いとかないと忘れる(・_・ゞ-☆