生命の偉大さ 潮はなぜ吹くか


テロはロッテやなぁ。チョコのように考えが甘い。

チェチェンはチンチンだ、などと思ってるとえらい目にあうなぁ。

(´‐` ○)\(○`ε´○) コラ!コラ!怒られそう。

ところで、がまん汁とか先走り液とか呼ばれるらしいカウパー氏腺液やバルトリン氏腺液は、棒を穴に入れるときの潤滑液になる。それも、入れたい気分や入れてほしい気分のときだけ出る。

オオーw(*゜o゜*)wすごいもんやなぁ。生命は不思議や。

その液もすごいけどその前に、片方に棒があって、もう片方に穴があって、棒を穴に挿し込む。

オオーw(*゜o゜*)wものすごいなぁ。生命は偉大やな。

そういうふうに形にも液にも、生命の不思議さや偉大さを感じさせる素晴らしい意味がある。

けど、潮はなんで吹くのか分からなかった。

それが昨日分かった。\(・o・)/男の乳首みたいなもんやったんや。

潮がどうやって出るのかはいろんな説があってよく分かってないらしいけど、だいたいこんなのを読んだ。(尿道説、というらしい)

Gスポットを刺激すると、(どこから出るのかは分かってないけど)液が尿道にたまって、尿道が刺激されて強制的に(意思に関わらず)出てくる。それと、外国では潮吹きはたいてい射精と同じ言葉、って聞いた。

それでふと思った。男の棒を刺激したら強制的に液が出る射精の仕組みを、男(オス)に組み込むためには、女(メス)にも同じように刺激したら液が出る仕組みが必要やったんや。

それは、女の乳首から授乳するっていう仕組みを組み込むためには、男にも意味のない乳首をつける必要があったのと同じなんやろう。?(乳首が感じるなら意味あるけど)

自分のためには必要のない女の潮吹きや男の乳首は、相手の射精や授乳のために必要なんやろうなぁ。

適当に言ってるけど(・_・ゞ-☆

それにしても生命は不思議で偉大やなぁ。



2004-09-04 01:37 | 未分類