メモと国際化
このごろメモはすごいと思うわ。前から思ってるけど。
ふと思いついてすぐ忘れてしまうようなことを残せるし、やらないとあかんことがあるのに余計なこと考えるときはメモしとけばやらないとあかんことに戻れる。
メモに他人に読まれたくないことを書いてて、メモでもめ、ってことがあるかもしれないけどなぁ。あんまり面白くないか。
ところで、国際化の時代やなぁ。まず言葉を覚えるのが大事らしい。
けど覚えた言葉で喧嘩してもしょうがない。いろんな文化が出会うから喧嘩になるのも当然かもしれないけどなぁ。
だから、言葉を覚えた後は自分の文化を説明するのが大事なんやろう。
と言っても生活に自然に溶け込んでるのが文化やから、なかなか説明できるものじゃないやろう。
じゃあ知らない文化に出会って、納得いく説明が聞けなくても、まず「他を認める」のが大事なんやろうなぁ。
それなら国同士とか文化同士とかじゃなくても個人個人の間で大事なことやろう。
結局そういう簡単で難しい?ことが国際化でも大事なんかなぁ。と思った。
メモはすごいなぁ。頭の中にぼんやりあることを、文字にして存在を認めるんやろう。
メモは頭の中のものを外に出して認める、国際化は文化の中のものを外に出して自分の文化も他の文化も認める。
(*’▽’*)わぁ♪同じや。分からんけど。(・_・?)