真
今日は休みやからゆっくり寝てて、起きたら夕方の4時やった。
自分で撮った写真を眺めるためのブログを作ってみた。

ふと、「写真」って「真を写す」ってことなんかなぁ、と思った。
じゃあ「真」って何やろうなぁ、と思った。
例えば、たけのこの里を眺めて、そのとき見えたものそのままは真やろう。
あと、たけのこの里を見て、心でおいしそうと思って、一つのたけのこの里だけが見えて、周りは目に入ってないのも、その人にとっての真やろう。
客観的に観察したのが真で、心にうつった主観的なものも真ってことやなぁ。
写真やと、二つの真の違いは、記録のための写真と、芸術的な写真の違いなんかなぁ。
知らんけど。(・_・?) 右のたけのこの里の写真は別に芸術的じゃないようやけど。
と思ったんやけど、たぶん写真は、シーンを写すから写シーンと思う。
じゃあシーンって何やろう。シーンには客観的に観察したシーンと、心にうつった主観的なシーンがあるんかなぁ。結局一緒かぁ。
(- -) シーーーン
↓くだらん
今日の朝刊に、いろんな大学で自衛隊との交流が深まってきてると書いてた。
安全保障とか国際関係とかを勉強するときに、実際に活動する自衛隊員とのつながりが大事なんやってなぁ。
話が飛ぶようなそうでないような感じやけど、前に爆笑問題のススメっていう番組を見てたら太田が、
「テロに屈しないといろんな人が簡単に言ってるけど、屈しないって言うってことは、テロと戦うってことだ。テロと戦う覚悟があって言ってるならいいけど、多くの人は覚悟があって言ってるとは思えない。」
と言ってた。
例えば政府の人は、実際にテロと武器を持って戦うわけじゃないし、弾も飛んでこないし、テロをやってる人とのつながりもないから言えるんかもしれないなぁ。
戦争をやる国の政府も同じで、自分が戦うわけじゃないから、自分の命よりも政治とか経済とか世論を見てたらいいんやから、戦争も始めやすいやろう。
テロとか国際情勢とかを客観的に見て、現実を見てる、真を見てる、と思っても、また別の真があって、それは、実際に活動する自衛隊員とか、兵士とか、テロリストとか、そういう人たちの周りの人(家族とか友人とか)の真やろうなぁ。
そんなことより、起きたら夕方やったから、ナイトホスピタルの再放送の最初の20分ぐらい見られへんかった。(´д`)

しかも来週はないみたいや。来週ないからしょんぼりしてるように見える。
小学生がテレビ見ながら言った思いつきみたいやな。(・_・ゞ-☆
このドラマはDVDになってるからいつでも見られるというのは客観的な真なんやけど、俺が毎週1回ずつ見たいというのも真なんやなぁ。
(・_・ゞ-☆無理矢理やな