週刊子どもニュースを見てたら、
OECDの学力調査の、「応用力」の問題の一部が出てた。

この問題は難しい。
(ちなみに何の科目で答は何か、よくわからない。番組では言ってなかった。)
↓どうでもいいメモ
原因と結果のいろいろメモ
原因についてメモ
週刊子どもニュースを見てたら、
OECDの学力調査の、「応用力」の問題の一部が出てた。

この問題は難しい。
(ちなみに何の科目で答は何か、よくわからない。番組では言ってなかった。)
↓どうでもいいメモ
原因と結果のいろいろメモ
原因についてメモ
綺麗な写真を撮りたい
→醜い俺が、綺麗なイメージにただ乗り
(邪悪な俺が、良い話をして、「良いこと」の信頼にただ乗りするのと同じ)
何かを選んだりするときの理由付け
→飽きたときに飽きてないと思い込むのに使う
集中力がないとき
→集中力がないことに気が付かない (気づくほどの集中力がないから)

最近、「○○の品格」という言葉が流行ってるらしい。
「これは品格がある」「これは品格がない」
と決め付けることは、あまり品格がないやろう。
という理屈やと、「品格の有無を決め付けることは品格がない」
という決め付けにも品格がないけど。(・_・ゞ-☆

人の話を聞くことは、とても重要らしい。
良い人かどうかを判断するとき、
ここぞというところで、他人の話をじっくり聞く人は良い人、
と考えて大体OKらしい。
(「らしい」というか、人の話を聞くのは好きやけど、自分から話すのは好きでない俺が、
本か何かに書いてたことを鵜呑みにして、勝手にそう言ってるだけやけど。)
どんなとき「ここぞというところ」なのかは、よくわからんところやけど。
何かの本を読んでたら、
「価値観というのは、対象をしっかり見て把握して、それでどう思うか、というものであって、
ただ単に好きとか嫌いと決め付けるだけなのは、価値『感』だ」
みたいなことが書いてあって、なるほどなぁ、と思った。
ここぞというところでは、単なる好き嫌いではなくて、しっかりものごとを把握するのが重要らしい。
どこが「ここぞというところ」なのかは、よくわからんところやけど。
「価値観が違ったから」、というのを離婚の理由にする人がいる。
けど、人が違えば、価値観も違うのは当たり前やろう。
離婚の原因として言うなら、
「ここぞというところで、価値観が大きく違ったから」
と言う方が正確やろう。
どこが「ここぞというところ」なのかは、よく分からんところやけど。
・「ミサイルの脅威」偽装問題
山田羊行の社長と、防御庁(当時)の幹部と、アメリ力政府の高官が食事をしたとき、
「北朝鮮がミサイルでも撃ってくれれば、みんな儲かるのに」
というジョークを言った。
しばらくしたら、みんな儲かったらしい。ヽ(´ー`)ノ
・ダイキンで「KY」に対抗
ダイキンの電光掲示板に、
「世界中でつくります。なかった空気。できなかった空気。」
と書いてた。
「KY(空気が読めない)だ」 などと言われて気分を悪くしたときは、
ダイキンに、誰にも読めない、今までなかった空気を作ってもらって、
「ほら、みんなKYだぞ」と言って安心すれば良いやろう。
(・_・ゞ-☆何が安心か分からんけど
・自衛隊、パトカーに給油
自衛隊に給油をさせたいと、とても思ってる人がいる。
船の代わりに、日本国内のテロ(暴力団抗争など)を監視するための車(パトカー)等に、
自衛隊が給油をすればいいやろう。(・_・)?
・裁判員制度のPR(プロパガンダ?)おもしろビデオ
「裁判員制度-もしもあなたが選ばれたら-」(リンク先はダイジェスト版)から分かった、
裁判員制度のメリット
a. 苦手なものから逃げない自分に成長できる
b. 「仕事なんかよりもよっぽどいい勉強ができる」(と言ってた)
c. 推理ごっこが楽しめる
d. 家族との関係が良くなる
e. 女の子との出会いもある
ヽ(´ー`)ノ進研ゼミの宣伝の漫画みたい
・(裁判員といえば)「じゃあお前らやってみろ」式信頼回復方法
事故でJR西日本の信頼が落ちた。
みんなが乗る電車の運転は、みんなが参加して、信頼を回復しよう、ということで、
運転員制度を作ればいいやろう。(・_・)?