911のくだらない話


 9・11米同時多発テロの実行犯ワルイド・シリフリ被告の公判が11日、ニューヨーク地裁であった。青森県の社満板子(しゃまんいたこ)さんが被告を呼び出し、公判が実現した。

 ワルイド被告は被告人質問で、「殉教すれば天国に行ける」などと不自然な発言を繰り返しており、弁護側は「被告は犯行当時、心神喪失か心神耗弱状態だった」として精神鑑定を求めている。



2007-09-11 00:00 | 未分類