省力 スキーワックスのメモ

・スキー板を台にのせる。
・ワックスリムーバーで古いワックスをふき取る。


アイロンがけのスタート位置では、ワックスを多めに垂らしておくのがよい(写真はそうなってない)


・ワクシングペーパーを使うと、ワックスが平滑になる(が、綺麗にする必要はない)



・写真ではムラだらけだけど、気にしない。
省力化に重要な点
正しいワックスがけの方法では、この後、スクレーパーでワックスを削り取り、さらにブラシで滑走面からワックスをかき出す。さらに、別のワックスをかける場合もある。
しかし、スクレーパーやブラシの作業が面倒だし、粉だらけになって掃除が面倒なので、やらない。
滑ればワックスが削り取られるので問題ない。(ただし、滑りはじめに引っかかり感はある)
