省力 スキーワックスのメモ


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・スキー板を台にのせる。
・ワックスリムーバーで古いワックスをふき取る。
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ブレーキをバンド(写真のはマジックテープ)でとめる。
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ワックスを滑走面に垂らす。
アイロンがけのスタート位置では、ワックスを多めに垂らしておくのがよい(写真はそうなってない)
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・アイロンでワックスをのばす
・ワクシングペーパーを使うと、ワックスが平滑になる(が、綺麗にする必要はない)
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このようにガサガサになっても気にしない
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ガサガサなのは気にしなくて良いが、ワックスが滑走面に付いてないのは良くない
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・ワックスが付いてる所から付いてない所にワックスをアイロンでのばす
・写真ではムラだらけだけど、気にしない。

省力化に重要な点
正しいワックスがけの方法では、この後、スクレーパーでワックスを削り取り、さらにブラシで滑走面からワックスをかき出す。さらに、別のワックスをかける場合もある。
しかし、スクレーパーやブラシの作業が面倒だし、粉だらけになって掃除が面倒なので、やらない。
滑ればワックスが削り取られるので問題ない。(ただし、滑りはじめに引っかかり感はある)


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エッジにサビ止めを塗るとよい。



2019-02-17 23:54 | 趣味のメモ