地獄な時刻 風呂敷の家庭


なんにもなかった

↓どうでもいい

今携帯電話の宣伝で、「誰にでも優しい人はダメ」と言ってた。自分だけに優しい人って惹かれるやんなぁ。でも誰にでも優しい人って、ほんとのいい人やろう。

あと、情熱がなくなって、空気みたいな関係になってしまった、ってよく聞くなぁ。やっぱり情熱を燃やしたいもんなぁ。でも空気ほど大事なものはなかなかないやろう。

よくわからんけど(・_・ゞ-☆

生き地獄ってよく言うけど、生き天国とは言わないのと、なんか似てる気がするなぁ。(・_・?)

地獄の話よりも、時刻が遅くなってきたから早く寝ないとあかん。明日が地獄になってしまう。(´д`)

↓もっとどうでもいい

風呂に入ってたら、なぜか結婚式のスピーチ?を思いついた。

今の時代は物を運ぶのに使うのはたいていダンボールとかの箱や。四角くくて効率がいい。箱に物を入れると、小さいものはゴロゴロ転がるし、大きいものは入らない。だから、箱の大きさを考えたり、発泡スチロールをつめたりする。

今の時代はそうしてるけど、昔は風呂敷がよく使われてた。(もちろん箱もあったけど。)風呂敷は、だいたたいどんな大きさでも、どんないびつな形でも、丸くても四角くても、すっぽり包むことができる。

それで、風呂敷って布やけど、布には縦糸と横糸がある。縦糸が夫、横糸が妻で、お互いが支えあって風呂敷になる。一方だけじゃただの糸や。

二人に子どもができたら、どんな子どもに育つか分からない、丸いか四角いか、大きいか小さいか分からないけど、どんな子でも夫婦二人でつくる風呂敷で子どもを包んで、暖かい家庭を作ってほしい。

( ̄ヘ ̄)ウーン なんかいかにも本に書いてるのをぱくってきた感じの臭さやな。

↓どうでもいい、と書くことについて

どうでもいい、というふうにわざわざ書かなくても、この日記に書いてることは全部どうでもいいはずやのに、たまに自分にとってどうでもよくないことを書いてしまうから、わざわざ「↓どうでもいい」、と書いてしまう。

なんてことほんまにどうでもいいな。



2004-10-18 23:14 | 未分類