教官型から共感型へ
【世界最高の話し方①】人生はいつからでも話し方で劇的に変えられる(Tips from the World’s Greatest Communicators)
のメモ
・教官型から共感型へ
・情報より物語
・結論→中身→結論
ーーーーーーーー詳細なメモ
教官型から共感型へ
何を言うかより、聞いた人をどんな気持ちにさせるかが大事
相手が何を言ったかはほぼ忘れる
どんな気持ちになったかは覚えてる
相手に良い気持ちになってもらうことをゴールにする
感情のつかみ方
聞き手が思ってることに話し手が共感する
×I 〇We
×共感してください 〇共感してますよ
「わかる、大丈夫」
情報を詰め込めばよいのではない
情報より物語
物語は人間の一番の好物
物語
ビフォー、アフター、こんなことに気づいた 30秒で
途中でリアクションを確認する
聞く
ア行ハ行のリアクション あー、えー、おー、はー、へー、ほー
見る
一人一人を見る
7割はみんなの顔を見る
論理
結論→中身→結論
パターン
結論→理由→事例→結論
結論→問題→解決→結論
結論は13文字以内
ヤフーニュースの文字数と同じ
結論に利益と意外性を入れる
寝てるだけで15万円儲かる
炭水化物を摂るだけでやせる
詐欺にも使われる
具体的な数字、数字の変化
例え
聞いたことのない例えを使う
正確性よりインパクト
情報を盛りすぎてはいけない
1スライド1情報
情報の三密 文字、写真、図
技術
声
見た目5割、声4割
大きさよりもメリハリ
大小、速い遅い、沈黙を使う
フラッギング
「一番重要な所はここ」
何回使っても良い
質問
語尾だけでも良い
~ですよね?
~と思いませんか?
ぼかす語尾は自信がない、守りに入ってると思われる
一番重要なのは自信と情熱
自信は姿勢
春日
武勇伝の中田、スーパーマンポーズ
情熱は感情と熱気