ダサい話
前から薄々気づいてたけど、俺はダサい。と思った。
ダサいという言葉を使ってるのもなんかかっこ悪いかな。(・_・?)
この前学校から宣伝みたいな冊子がきて読んだら、「学校のダサいイメージを払拭しよう」と学長とか副学長とかが話してた。
受験生が見学に来て、あまりにダサいから受験するのやめようと言ったんやって。ヽ( ´¬`)ノ すごい
俺もダサいけど、ダサい中にいたら自分がダサいとなかなか気づかないもんやなぁ。
でも、外見がダサいって言うんやったら俺は別にかまわないなぁ。
それだけじゃなくて、なんとなく学校のイメージがダサいらしい。まぁそれは俺にはどうでもいいや。
そんなわけで、カッコよさをくダサい。(・_・ゞ-☆外見だけじゃなくて、話してダサいんやな
全然関係ないけど、「おとなの小論文教室。」というのが面白かった。人の距離を離してしまわなくてもいい、って話やった。
色々書こうと思ったけど、また明日でいいや。( 。・・)/⌒□ポイ
↑結局違う話を書いてこれ忘れてた。