建国記念日
日本は「この日に建国しました」とハッキリとわかるほど若くない。
だから一応「建国記念の日」と言ってるんやなぁ。
曖昧なもんやなぁ。(^∇^)アハハハハ!
ところで、
産経新聞のコラムは「そんなに自分と違う意見を排除しようとしたり、馬鹿にしたりせんでも、、」と思うことがよくあるんやけど、今日のは久しぶりに面白かった。
いつもと違う人が書いてるんちゃうかと思うほどや。
寛容の泥の文明が宗教対立の解毒剤になればいいなぁという話
あ、思い出した。
同じような話を前にも読んだことあるし、それを日記に書いた。(・_・ゞ-☆
初夢でイラク人とアメリカ人が、ちゃらんぽらんなニッポン教を信仰してるという話
「建国記念の日」とかいう、曖昧なんやけどまぁいいや、っていう感じは好きやなぁ。(ということにしておく)
国際化とかいうので、いろんな国と深く交流していくようにまでなったら、日本的な曖昧の良さが世界に広がっていったりして、面白いやろうなぁ。
あ、けど、日本人がそれを捨ててしまったら、つまらない世界になるやろうなぁ。
捨てようとしてることが結構あるんちゃうかと思うから、そう言ってるんやけど、
あ、でも、日本には曖昧でない部分も必要といえば必要かもしれないし、、
まぁよくわからん。ポイッ(ノ´ー`)ノ