建国記念日


日本は「この日に建国しました」とハッキリとわかるほど若くない。

だから一応「建国記念の日」と言ってるんやなぁ。

曖昧なもんやなぁ。(^∇^)アハハハハ!

ところで、

産経新聞のコラムは「そんなに自分と違う意見を排除しようとしたり、馬鹿にしたりせんでも、、」と思うことがよくあるんやけど、今日のは久しぶりに面白かった。

いつもと違う人が書いてるんちゃうかと思うほどや。
寛容の泥の文明が宗教対立の解毒剤になればいいなぁという話

あ、思い出した。

同じような話を前にも読んだことあるし、それを日記に書いた。(・_・ゞ-☆
初夢でイラク人とアメリカ人が、ちゃらんぽらんなニッポン教を信仰してるという話

「建国記念の日」とかいう、曖昧なんやけどまぁいいや、っていう感じは好きやなぁ。(ということにしておく)

国際化とかいうので、いろんな国と深く交流していくようにまでなったら、日本的な曖昧の良さが世界に広がっていったりして、面白いやろうなぁ。

あ、けど、日本人がそれを捨ててしまったら、つまらない世界になるやろうなぁ。

捨てようとしてることが結構あるんちゃうかと思うから、そう言ってるんやけど、

あ、でも、日本には曖昧でない部分も必要といえば必要かもしれないし、、

まぁよくわからん。ポイッ(ノ´ー`)ノ



2004-02-12 00:57 | 未分類