なし


なんにもなかった。

面白い写真があった。HPにはエクトプラズムと書いてある。多分アストラル体が写ったんやと思う。

(・_・?)全然分からんけど。

どうぶつ奇想天外も面白かった。ラッコの寝かたがよかった。

なし_a0003166_034572.jpg

大阪ほんわかテレビで、「話のネタ」というコーナーで秋田美人の話をやってて、なんで秋田の人は美人か?というのをやってた。

それで最後に笑福亭仁鶴が、

「知り合いの奥さんが秋田の人で、その人が言うには、奥さんは確かに美人やけど、3日で「あきた」」

と言ってた。(*’▽’*)わぁ♪

このコーナーはいつも笑福亭仁鶴がうまいネタを言うんやけど、先にネタがあって、話(今日なら秋田美人の話)があるのか、先に話があって、ネタを思いつくのか、両方なのか、どうなんやろうなぁ。



2005-02-06 20:35 | 未分類

なし


なんにもなかった。



2005-02-06 00:26 | 未分類

核心はどこにあるか


日本語なるほど塾で、「文法は心の中にある」と言ってて、へぇーw(*゜o゜*)wと思った。

↓ここから 長くてくだらん

みんなの心の中にある文法を取り出して、それを文字にしてまとめたのを文法として学校で習ったんやろうなぁ。

文法だけじゃなくて単語の意味も同じように、心の中に辞書があって、それを文字にしたのが国語辞典なんやろう。

前に国語に関する世論調査というのがあった。

それで、「檄(げき)を飛ばす」「姑息(こそく)」「憮然(ぶぜん)」という言葉を、7割の人が本来とは異なる意味で理解してた、という結果が出た。

7割もの人が元の意味と違う意味で理解してたら、もう言葉の意味がほぼ変わったんやろう。と考える人は、「心の辞書」を見てる人やろう。

それに対して、

たった1割の人しか理解してなくても、(心のじゃなくてほんとの)辞書にのってる本来の意味だけが正しい。と考える人は、「文字の辞書」を見てる人やろう。

人は様々で、見る辞書も様々なんやろうなぁ。

「心の辞書」か「文字の辞書」か、どっちの辞書を見るか?、みたいに、ものごとのどこを見るか?は、心の中の価値観に照らし合わせて決めるんやろう。(下の図)

そうやってものごとを見て、心の中の価値観に照らし合わせて、ものごとの裏側を見て「これが本質」という人もいるし、表面とか現実を見て「これが本質」という人もいるし、いろんなものが本質になるようや。

この前、「NHKが従軍慰安婦の番組を流そうとしたら政治的圧力を受けて番組を変えた」と朝日新聞が報道したら、そんなのはデタラメだとNHKが抗議したというのがあった。

それで、朝日新聞には「問題の本質は、政治家とNHKの距離」と書いてるし、読売には「朝日の記事がデタラメかどうかが問題の本質」と書いてるし、産経には「従軍慰安婦とか戦争法廷とか日本人の歴史観が問題の本質」と書いてたりする。

本質って何やろう(・_・?) 人が変われば本質も変わるようや。

きっと、本質(それなしでは存在できないところ)という言葉より、核心(重要なところ)という感じや。

↑ここまで くだらん

核心はどこにあるか_a0003166_14202555.gif

文法と同じように、価値観も心の中にあって、その価値観がものの本質というか、ものの核心を決めるようや。

だから、核心は確信なんやろう。(・_・ゞ-☆これが言いたかっただけ



2005-02-05 02:23 | 未分類

なし


なんにもなかった。



2005-02-04 00:49 | 未分類

なし


なんにもなかった。

U.M.A.というよしもとばななのくだらない話が面白かった。



2005-02-03 02:14 | 未分類

ゆとり


斜め45°を向いて、半分は共に未来を見るのがコミュニケーションの基本という図を見た。

ゆとり_a0003166_1812235.gif

\(・o・)/ワア! うまい、と思ってコミュニケーション力という本を借りた。

それを読むちょっと前に、ユーモアのレッスンという、くだらないことがたくさん書いてある本を読んで、面白いことが書いてあったのを思い出した。

喧嘩や火事は遠くから見るから面白い。それと同じように、ちょっと離れたゆとりがある所にユーモアはある、と書いてた。

ゆとり_a0003166_18275218.gif

人と話したりする時に、ちょっと心にゆとりを持ったら、未来が見やすかったり、ユーモアが生まれたりするんやなぁ。

相手は人だけじゃなくて、何かの事件とか問題とか勉強とか、いろんなことに対してゆとりがあれば面白そうや。



2005-02-02 18:43 | 未分類