俺は自転車で散歩するのが好きや。今日はしてないけど。
今日、gooの辞書の、「三省堂が選ぶ、今話題の言葉はこれ!」というのを読んだら、
自転車でブラブラ散歩することを「ポタリング」と呼ぶことが分かった。これ
でも「俺はポタリングが好き」と言っても、ぽたぽた焼きを食べてるのか、ハリーポッターを読んでるのか、ぽたるの墓を見てるのか、何か分からんから多分言わないやろう。
(・_・ゞ-☆それだけ
俺は自転車で散歩するのが好きや。今日はしてないけど。
今日、gooの辞書の、「三省堂が選ぶ、今話題の言葉はこれ!」というのを読んだら、
自転車でブラブラ散歩することを「ポタリング」と呼ぶことが分かった。これ
でも「俺はポタリングが好き」と言っても、ぽたぽた焼きを食べてるのか、ハリーポッターを読んでるのか、ぽたるの墓を見てるのか、何か分からんから多分言わないやろう。
(・_・ゞ-☆それだけ
次の日曜にトリック(俺の好きなドラマ)があるから楽しみや。ヽ(´ー`)ノ占いの話らしいなぁ
ところで、今日ふと誕生季節別性格タイプ分けというのを思いついた。
春(4~6月)、夏(7~9月)、秋(10~12月)、冬(1~3月)の4つに分けて、
春 積極的なタイプ。寂しがりやなところもある。
夏 活発タイプ。たまにおっちょこちょいなところもある。
秋 のんびりタイプ。ちょっとしたことで熱くなることもある。
冬 冷静タイプ。たまに無理をしてしまうこともある。
これを元にして占いも作れそうや。
占いは裏ない、と言うかどうか知らんけど、ちゃんとした裏というか根拠がないから占いなんやろうなぁ。(・_・?)
けど、裏らしきものがある占あるの方が信じやすいやろう。
だから、でたらめな理由を考えた。
誕生月が4月の人と3月の人とでは、小学生の時に成長の度合いが違う。特に低学年やとかなり違う。
4月生まれと3月生まれを比べたら、4月生まれは大きいし、力があって、スポーツが得意や。(頭のよさは生まれ月と関係ない気がするけど。)
小学生の時にスポーツか勉強ができればクラスでは大体人気者らしい。(ほんとかどうか知らんけど。)
クラスから人気者として扱われるのと、どんくさいやつとして扱われるのでは、本人の性格が違ってくる。
性格は小さい時の環境でだいたい決まって、後の人生に影響を及ぼす。性格によって人生が変わる。運命が変わる。
何か理由らしきものがついてれば、信じる人もいるやろう。(・_・ゞ-☆
俺の好きな柴田淳のHPが11月19日にリニューアルするらしい。ヽ(´ー`)ノ
この前、MOTHER3というゲームが来年の春?に発売で、トリック劇場版2が来年6月に公開で、待ち遠しくて生きる希望やなぁと思った。
けど、柴田淳のHPのリニューアルは、来年の春とかじゃなくて、2週間ぐらい先の話や。
近くて現実感があるから、生きる希望と言うと大げさやなぁ。
楽しみなことを待ってる間が楽しいというのもあるから、楽しみは遠いほうがいいんかなぁ。
と思ったけど、本田美奈子が1年前に体調を崩して今日亡くなったというニュースを読んだら、人はいつ死ぬか分からんなぁと思って、あんまり遠いところにあるのを待ってるだけじゃつまらないなぁとも思った。
と、どうぶつ奇想天外をチラチラ見ながら書いたから、遠い楽しみのことより、今の楽しみを損した。遠い楽しみの話は、今の楽しみの後でもよかったんやなぁ。(・_・ゞ-☆
MOTHER3というゲームが春ごろ?出るらしい。
あとトリック劇場版2が来年6月に上映されるらしい。
待ち遠しい、っていいなぁ。希望があるなぁ。
野球で、ボールがバットのどこに当たるかで、ボールの飛ぶ角度やボールの速さが変わる。
芯に当たれば一番速く飛ぶ。芯よりほんのちょっと上やとバックスピンがかかって遠くまで飛ぶし、ほんのちょっと下やと強いゴロになる。芯から外れすぎるとフライかボテボテのゴロになる。

シャレも同じようなもんかな。(・_・?)
「フライよりもエビフライを揚げる」
なんていうのは、話の芯からずれすぎてるから寒い。
「話の芯からずれると話が面白くない」
とそのまま言うのは、真っ当な意見で、それなりに意味はある。
「バットの芯と、話の芯は、ちょっとずらすぐらいがいい」
というのは、話の芯から外れてはいなくて、ほど良いブレがあるから面白い。
(・_・ゞ-☆他の人がどう思うか知らんけど、少なくとも俺には面白いなぁ。
↓ただの思いつきいろいろ
河合隼雄の平成おとぎ話という本に、「クラシックとか絵画とかの面白さを伝えるのはいいけど、本質的な部分とは関係ないエピソードやドタバタが面白いだけではダメ」と書いてて面白かった。
クラシックの作曲家や指揮者の面白エピソードを知ってても、曲がつまらなかったら音楽としてはあかんし、面白エピソードを知らなくても、曲が良ければ良いなぁ。
そういえば、教科書とかの本に学者の面白エピソードとかがのってて「コラムも入れて親しみやすいようにした」とか前書きに書いてたりすることがある。
コラムはコラムで面白いけど、内容そのものも親しみやすく書いてほしい、と思ったことが何回かあったなぁ。
それで、その「平成おとぎ話」に、桑原武夫の文学入門が分かりやすくて面白かったと書いてたから読んでみた。
人生には面白さが必要で、文学には面白さがあるから、人生には文学が必要だ、とか、
面白いと言っても、おもしろおかしいamusingよりも、深くへぇーと思うようなinterestingが大事だ、
とか書いてあって面白かった。
人生の芯からぶれない所で面白い文学がほんとに面白いんやろうなぁ。
漫画とか絵本とか映画とかもそうやろう。
ドラえもんって、たいしてギャグはないし、たいしてハラハラしないけど、ものすごい面白いなぁ。
ところで、だいぶ前のことやけど、憲法にわくわくと言う話が面白かった。
そこに、今の憲法は古いとか、押し付けられたものとか、分かりにくい、とかいう理由で憲法を変えようという意見があるけど、それは全く本質的なことではなくて、憲法を変えてどういう国にしたいのか、という事が本質だ、と書いてた。
国をどうしたいかという芯からぶれない憲法議論が大切やということなんやろうなぁ。
国をどうしたいかの話は大きいからあんまり考えないけど、自分がどう生きていくかということなら俺でも考えるなぁ。
自分がどう生きていくかと考える時の、芯というか大事な事は何やろう。
死ぬまでにエビフライを何個食べるかということをしっかり考えることが大事なんやろうなぁ。
(・_・ゞ-☆長い日記で書くのめんどくさくなった
今日は川を自転車で走ったら、川のそばの救助犬の訓練施設で、何匹もの犬がワンワン吠えてた。
えらい吠えてるなぁと思ったら、訓練士の人が「こら!」って言ったら止まった。
さすが救助犬はかしこいなぁ、と思ったけど、10秒ぐらいして一匹の犬がワンワン吠え出すと、他の犬もワンワン吠えて、またうるさくなった。
それやったら、テレビでよく見る「かしこいワンちゃん」よりもあほなんかな。(・_・?)
「かしこいワンちゃん」はエサが目の前にあっても「待て」と言われたらずっと待ってるし、芸もする。
人の言うことを何でも聞いて、おなかが減ってもえさを食べない犬もいれば、
「こら!」と怒られてでもワンワン吠えたいから吠える犬もいて、
いろんな犬がいるようやなぁ。

会社のビジョンとはどういうものか?という話が面白かった。
もしいくらでもお金があったとしたら、こういうことがしたい。そのしたいのがビジョンちゃうか?と書いてた。
そういえばちょっと前に、いくらでもお金があると思い込めば、お金の執着からのがれられて、それがお金の面での悟りとちゃうかと思った。別に執着してないけど。
さらに、お金だけじゃなくて、ほしいと思ってるモノとか境遇とかも、もう手に入ってると思えば、無駄に執着しなくて良いような気がした。別に何も執着してないと思うけど。
人もそうで、誰かと一緒にいたいと思ったら、もう一緒にいると思ったり、誰かとどっかに行きたいとか何かしたいと思ったら、もうどっか行ったとか何かしたと思ったりすると、執着しなくていいんかもしれないなぁ。別に執着してないけど。 (それで結局、一緒にいたりして、自分がのんびりできたら、それが一番ちゃうかとか思ったり思わなかったり、よく分からん。)
些細な欲望はもう満たしてしまってる、って(満たしてなくても)思い込んだら、小さな欲望よりもっとドッシリとしたビジョンが見えてくるんかもしれないなぁ。
でも小さな欲望を満たしたいのも、それはそれで大切そうや。(・_・ゞ-☆どうでもいいけど