なんにもなかった

何かを話すとき、10話すことがあればそのうちの1だけ、話の本質の部分だけを話して、相手が少し疑問を持つぐらいにする。
相手が話に興味がなければ、話す方は10分の1を話すだけで済む?し、聞くほうは聞きたくない話を長々と聞かなくていい。
相手が話に興味があれば、質問をしたりして、話が深まることもある。
という図。
話が好きな人には、10分の1しか話さないのは物足りないかもしれないけど、
俺みたいなめんどくさがり屋には省エネでいいかもしれないなぁ。(・_・ゞ-☆分からんけど

あんまり関係ないけど、会話に入りたいとき、その話の疑問点を質問すれば、スッと会話に入れる、と何かで読んだことがあった。
疑問は、貼ってはがせるシールみたいな感じかもしれないなぁ。(・_・)?分からんけど
サイトが1億という話がおもしろかった。ヽ(´ー`)ノ
ほったらかしのブログとかが5000万もあるらしい。誰もアクセスしてないけど、どこかにすごいサイトがあるという「サイト伝説」が語られる、とか書いてた。
関係ないけど「再チャレンジ」施策の真の狙いという話もおもしろかった。
一部の人だけ儲かる政策をこれから進めていくと、落っこちる人がたくさん出てくるやろうから、蜘蛛の糸一本ぐらいたらしてやろうというのが真の狙い?らしい。
「サイト伝説」が流行ることが、ほったらかしブログの「再チャレンジ」になるということやろう。
(・_・)?意味がよく分からんけど
殴ろうとしてない人をなぐるのは、どう考えてもひどい。
だから、「武力攻撃しない人や国を攻撃するのはダメ」
という条約を作ればいいやろう。

「そんな条約を作ったら、日本だけずるい」
ということになるか、ならないかは、分からんけど。(・_・)?
核を「もちこませず」、をなくしてもいいじゃないか、と言う話があるらしい。
いいかどうかは知らんけど、そんなことより、、、
1 客観的事実や主観的思いを比較する。
2 比べられるもの同士で比較する。
近所の山は頂上まで登れない、という話を聞いた。
その山は2千メートルぐらいの山で、特にものすごい崖になってると言うわけでもなくて、登れそうな気がしたから、登ってみた。

少し登った場所(下の図のA地点)の山小屋で休んでると霧が出てきた。
しばらく登ると霧から出て、さらに頂上を目指した。
頂上あたり(B地点)を見ると、雲がかかってた。

B地点はずっと雲がかかってて、そこまで登ると、A地点にあったのと同じ山小屋があった。
しばらく休んでから、さらに登ると、雲から出た。
そしたら、A地点で霧から出たときと同じ景色やった。
「この山は頂上まで登れないなぁ」と思って引き返した。