「虎の威を借る狐」の、虎の威を探し求めることはよくある。

例えば、俺がこのブログに良いことを書いてるときは、虎の威を借りようとしてる時やろう。

良いことには、絶大な信頼がある。
(良いことやから、信頼があるのは当たり前やけど)
邪悪な俺でも、ブログに良いことを書いとけば、
「良いこと」の信頼にただ乗りして、
手っ取り早く、良い人のように見せることができる。ヽ(´ー`)ノ
・座るだけでダイエット
座って読書をすれば、
1時間で約30万ジュールものエネルギーを消費して、
ダイエット効果がある。ヽ(´ー`)ノ
・産地偽装
ヒトラーは反ユダヤ主義を掲げながら、
ユダヤの血が混ざってるんじゃないかという話がある。


クリスマスツリーを見た、というか、見えたから写真に撮った。ヽ(´ー`)ノ
↓くだらん
どちらのツリーも「LOVE」なんとかと書いてた。
ツリーに「LOVE」と書けば儲かる、という法則でもあるのかもしれない。(・_・)?
ところで、大阪府では、府内の木材を使った製品を買おう、みたいなキャンペーンをやってるのか、この先やるのか、どっちからしい。
木製品を買えば、山の手入れをするようになって、
山の保水力が増えたり、若い木がたくさん二酸化炭素を吸収したりするらしい。
そこで、大阪府産の木製品(tree)には、
「LOVE 環境(地球)」とでも書いとけば、儲かるやろう。
ロリコンの人は実は、
安定した家庭で育った、落ち着いて安心できるような人を求めた結果、
少女的な人が好き、ということになったに違いない。(・_・)?
(リンク先の話とロリコンの話は、全く関係がない、
とかそんなことは別にどうでもいいことやろう。(・_・ゞ-☆)
電車の中で、録音したラジオ番組を聞いてたら(その一部がこれ(11月10日))、
「ブーティー」とか言うものの話をしてた。
「ブーティーはブーツの短いもので、カラータイツと、ショートパンツとかと合わせたりする。
ピーターパンも、そのスタイルだった」
と言ってて、
「ピーターパンスタイルが流行ってるのかぁ、そんなの見たことないなぁ」
と思った瞬間、
電車で目の前に立ってる人が、ピーターパンのくつに、赤いカラータイツに、丈の短いコートやったのに気づいた。\(・o・)/ワア!
ほんとかどうか知らんけど、
優しい人は、人に迷惑がかかりそうなときに、気をつかうらしい。

何かをしてあげるのが優しいこともあるけど、それより?
何かをしたときに迷惑がかかったらごめん、という気遣いが優しいらしい。
俺みたいに優しくない人は堂々と人に迷惑をかけるけど。(・_・ゞ-☆
ふと、嫌なこととか、新しいことは、心の中に入ってない気がした。
それで、それを心の中に入れるには、心の中にすでにあるものと、つなげばいい、と思った。
(・_・ゞ-☆まぁ何とでも言えるけど

↓どうでもいい例
嫌なもの、変なもの、受け入れがたいもの等を心に入れる
・受け入れているものにたとえてつなぐ
(例:人間の世界の争いを、動物の弱肉強食にたとえる)
・比較してつなぐ
(例:派手なオレンジ色のスーツを着たおじさんを見た場合
すでに知っているオートバックスの社長とかのスーツよりも、
このおじさんの方スーツの方が、色が鮮やか)
など、とにかく無理やりでもつなぐ
新しいもの(知識など)を心に入れる
・内容を理解する→今までの知識や論理とつなぐ
・理解できないものも、無理やり心の中のものとつないで、心に入れる
(例:無意味な数字「7064」を覚える)
・体の部分などと関連付ける(つなぐ)
(例:身体の上から順に、頭を「な」でる、口をあけてオー(0)、「ろく」ろっ首、「四」肢)
・語呂合わせ(すでに知ってる言葉とつなぐ)
(例:「なお無視」される)
神話や昔話とか、小説とかをたくさん読んで、心の中に蓄えておけば、
受け入れがたいような他人の話を聞いたときも、
その話を心の中に蓄えたものとつないで、心に入れることができるから、
他人の話をじっくり聞けるようになる、
ということがあるのかもしれない。(・_・)?
日記を書いてるときに、「こう書けばいいな」と思うことがたまにあるけど、
それをすぐ忘れてしまうから、メモをしとこう。…ψ(。。)メモメモ…
(いつもここに書いてる通りに日記を書いてるわけじゃないけど)
・いろんな話をくっつける
・おかしいことは拡大等して、ムチャクチャ言う
・対象(主語とか)を細かくする
・基本的になんでも認める
・顔文字をできるだけ使う (いろいろごまかすため)
↓どうでもいい例
1.いろんな話をくっつける
例えば、朝食の話と、相撲の話をくっつけると、楽しい。
(読んで楽しいかどうかは知らんけど)
2.おかしいことは拡大等して、ムチャクチャ言う
「朝食を食べる人の方が、勉強の成績が良い」、というデータを見て、
「勉強の成績を良くするため、朝食を食べた方が良い」、と言う人がいる。
相関関係と、因果関係をごっちゃにしている。
そんなとき、「間違ってるぞ」と、そのまま言うより、
間違いを拡大して書いたり、間違いを他の話(相撲の話)と絡ませて書くと、楽しい。
(読んで楽しいかどうかは知らんけど。)
3.対象を細かくする
最近の若い男性は、、、
毎日ブログなどを書いてる人は、、、
のようにひとまとめにすると、たいてい当てはまらない場合が出てくる。
上の日記の例
訂正前 「相撲取りは、朝食を食べれば良い」
(相撲取り全員をバカにしているようにも読める)
↓
訂正後 「問題を起こした相撲取りは、朝食を食べなかったからあかんかった」
(問題を起こした相撲取りだけに、落ち度があった、というふうに変えた)
4.基本的になんでも認める
因果関係と、相関関係を、ごっちゃにしている。バカだ。
相撲取りが問題を起こした。バカだ。
みたいに、バカ、で終わるより、
なんでも認めたほうが話が広がって、書いてて楽しい。
(読んで楽しいかどうかは知らんけど)
この「日記の書き方メモ」の例
訂正前 「ひとまとめにしない、きめつけない」
(ひとまとめにすることや、決め付けることを、認めていない)
↓
訂正後 「対象を細かくする」
(ひとまとめや決め付けも認めつつ、細かく見るほうが楽しいことが多い)




