クーラーは素晴らしい


古い本を読んでたら、クーラーは素晴らしい、と書いてた。

クーラーがなければ、夏はボンヤリして何も考えられないけど、

クーラーがあれば、夏でも本が読める。

しかも、クーラーをつけるときは窓を閉めるから、

外の音がうるさくない。

ヽ(´ー`)ノクーラーは素晴らしいなぁ。



2007-01-21 01:10 | 未分類

つめこみ教育でゆとり教育見直し


日本が高度経済成長の時は、外国のマネをして、外国に追いつけばよかった。

だから教育も、習ったことを頭にできるだけたくさんつめこめばよかった。らしい。

けど、日本が外国に追いつくと、日本から新しいものを作らないとあかんようになった。

そしたら教育も、つめこみだけじゃなくて、自分でものを考える力が必要になった。らしい。

自分でものを考えるには、ゆとりが大事、ということで、ゆとり教育が始まった。

らしい。たぶん。

つめこみ教育でゆとり教育見直し_a0003166_0254139.gif
習ったことをつめこむ教育から、考える教育に(という理想)

「ゆとり教育のせいで学力が下がった。だから授業時間を10%増やす」という話があった。

それだけ聞くと(頭に詰め込むと)、分かったような気がするけど、

自分でよく考えたり調べたりすると、どうもそう単純には言えないようや。

なのに、それが正しいかのように言う人がいるのは、つめこみ教育のせいかもしれないなぁ。

(・_・ゞ-☆分からんけど

つめこみ教育でゆとり教育見直し_a0003166_0265784.gif

(と思ってたけど、つめこみ教育というのは、根拠のない思い込みだった、という話もあったりなかったりのようや。)



2007-01-21 00:27 | 未分類

なし


なんにもなかった



2007-01-19 00:00 | 未分類

話の進め方


話の進め方_a0003166_234623.gif
話の進め方

論点:どうすれば地震の被害が少なくて済むか?みたいな、疑問や問題

テーマ:地震の被害について、みたいなもの

関係ないけど、高いところには物を置かないようにしようと思う。…ψ(。。)メモメモ…



2007-01-18 01:08 | 未分類

小→大


本を読んでたらよく、

ちょっと楽しいことを、ものすごい楽しいぞ、と書いてて、

こんなに楽しめたら、日々楽しいやろうなぁ、と思うことがある。

小→大_a0003166_0544389.gif

ちょっと楽しいことを、すごく楽しいと言うこともあれば、

ちょっとした問題を、ものすごい問題と言うこともよくあるなぁ。

不二家のちょっとした問題を、わざと大きい問題だと言ってるんじゃないか、という話があって、へぇーと思った。

(「ペコちゃんからアッキーへ」)

あと、日興コーディアルがやったこと、という記事を読んで分かったけど、

会社は、儲けが多いと言えば、株が上がって、会社の幹部のお金が増える。

(「日興コーディアルがやったこと」)

そういえば、

国は、借金が多いと言えば、税金を増やせて、国はお金が増える。

(「純債務で検索」「地方税、大半のサラリーマンで倍増」)



2007-01-17 00:55 | 未分類

深く考える、とはどんなことか、浅く考えた


深く考える、というのは、別に「うーん、うーん」と、うなってじっくり考えることには限らなくて、

表面に見えてないことも考えるのが、深く考える、ということなんかなぁ、と思った。

新聞に「春闘をめぐる労使の主な主張」という表があって、

所得格差について経営側の主張は、

「公正な競争の結果としての格差は当然」

と書いてた。

競争の結果としての格差が当然なのかどうかは知らんけど、

もし競争の結果としての格差が当然としても、

競争することが当然かどうか分からんなぁ。

深く考える、とはどんなことか、浅く考えた_a0003166_2114731.gif
表面に見えてないことを考えるのが、「深く考える」?

宗教の教義に従って生活して、日々の生活がまともにできなくなる人はよくいるらしい。

宗教をやれば教義に従うのが当然なのかどうかは知らんけど、

もし教義に従うのが当然としても、

その教義が正しいかどうか、良いかどうかは分からないなぁ。

(別に、競争するのが当然、という考えが、宗教の教義と同じ、と言ってるわけじゃないけど)

深く考える、とはどんなことか、浅く考えた_a0003166_2491664.jpg
深く考える、とはどんなことか、浅く考えた_a0003166_2493210.jpg
\(・o・)/ワア!



2007-01-16 02:53 | 未分類

なし くだらない話


テレビを見てたら、

フィンランドの指揮者が増えてて、首都はヘルシンキだけど、指揮者は、増える、シンキ

と言ってて、へぇと思った。

あとで気づいたけど、「増える、新規」

かもしれないなぁ。(・_・ゞ-☆どうでもいいけど

最近、歩道の柵を、人があまりいないときハードルみたいに飛んでた。

それで今日ジョギングをしたら、ひざが痛くなった。

小学生のときに、ハードルの練習をしまくってて、ひざがちょっと痛くて気持ち悪い感じになったことがあったけど、そのときと同じ痛くて気持ち悪い感じになった。

時間がたっても治らない痛みもあるようやなぁ。

心の傷とかも、同じようなものかもしれないなぁ。(・_・)?分からんけど

ちびまるこちゃんを見てたら、

ひっつきむしは、「おなもみ」という名前と言ってて、

へぇ、そんな名前かぁ、と思った。…ψ(。。)メモメモ…



2007-01-15 02:04 | 未分類

なし


なんにもなかった



2007-01-14 00:00 | 未分類

イギリスの魔女は合理的


視点論点という番組で茂木健一郎という人が、スピリチュアルが流行ってることについて話してて面白かった。

スピリチュアルで癒される人がいるけど、それはプラシーボ効果で、

前世とか星占いとか、そういうもの自体に力があるわけじゃないけど、

スピリチュアルが流行るのには意味がある。

今の世の中は合理的な世界やけど、ずっと合理的でいると、神秘的なものが欲しくなる。

じゃあ、完全に神秘ばかりになるかというと、そうではない。

今のスピリチュアルの立役者と話すと、別に現代の科学を否定してるわけじゃなくて、

合理的な考え方をもちつつ、神秘的な考えも持ってる。

スピリチュアルが流行ってるのには、合理に偏らないで、神秘も取り入れて、

全体性を持ちたい、みたいなのがあるんじゃないか。

みたいな事を言ってた。

イギリスの魔女は合理的_a0003166_0481553.gif
(男性的、女性的、というのは、だいたいそういうイメージで便宜的に名付けたというだけであって、男性はこうあるべきとか、女性はこうあるべきというわけではないし、必ずこう分けられるというわけでもない)

スピリチュアルの立役者には、イギリスで学んでた人が多くて、イギリスがキーじゃないか、とも言ってた。

そういえば、河合隼雄の「ケルト巡り」という本の魔女の話を思い出した。(ケルトというのは、イングランド以外のイギリスとかアイルランド)

魔女と言えば神秘的やけど、魔女がやってることは心理カウンセリングと同じで、基本的に相手の話をじっくり聞くらしい。

それで魔女が自分の仕事じゃないと判断したら、カウンセラーや医者を紹介するらしい。

その魔女は、合理と神秘を両方持ってるようや。

ヨーロッパはほとんど一神教のキリスト教やけど、

ケルトは日本と同じ多神教で自然信仰らしい。

だから?ケルトも日本も、合理なら合理だけ、神秘なら神秘だけ、じゃなくて、

合理と神秘、両方を取り入れやすいのかもしれないなぁ。



2007-01-12 23:44 | 未分類

心のゆとり


駅に、「普通」と「急行」の電車がとまってて、「普通」は「急行」より遅くつくけど、

「普通」の車両はモーターの音がかっこいいってことで、普通に乗るのは、

心にゆとりがあるということやろう。(・_・)?

コンビニとかでお金を払うときに、後ろに人が並んでても、小銭を探し出してピッタリの料金を払うのは、心にゆとりがあるということやろう。(・_・)?

ほんとかどうか知らんけど、ハイテク貯金箱が人気らしい。この記事これも

ほんとにお金をためたければ、貯金箱を買わずに貯金すればいいやろうけど、高い貯金箱を買うのは、心とお金のゆとりがあるということやろうなぁ。(・_・)?



2007-01-11 23:55 | 未分類