(2010/4月 更新)

プラモデルを作るときに役立つメモ
1.部屋や机の掃除
プラモデルにホコリがつかないようにするため。
作る前だけでなく、しょっちゅう掃除する。
特に、机の電気スタンドの上を雑巾等でふく。スタンドを動かしたときにホコリがふってくることがある。
2.置き場所の確保
組み立て途中、乾燥中、完成後に置く場所が必要。
場所がなければ、元の箱に入れる。
プラモデルに限らず、ペットボトルのオマケのおもちゃ等を、置く場所がないのに買ってしまって、後で邪魔になることがよくある。
3.透明ケースの準備
完成後にそのまま置いておくとホコリがつくから。
透明プラ板で作るか、売ってるケースを買う。
(写真はまだ)
4.その他
・もっと作りたい、と思うぐらいの所でやめる。
飽きて、面倒な作業と思って作ると、荒くなって、後で後悔するから。
プラモデルを作るときに役立つメモ
1.切る
・塗装後切り取っても、切り取ったあとが目立たない場合は、切らない。
ランナーにつけたままにしておけば、ランナーが持ち手になるから。
・塗装後切り取ると、切り取ったあとが目立つ場合は、切り取る。
ランナーなどに両面テープでパーツをくっつけて、持ち手を作る。
両面テープを、パーツの接着部分に貼れば、接着部分のマスク(後述)が不要になる。
・塗装後切り取ると、切り取った後が目立つ部分と、目立たない部分がある場合、一部切り取り、一部残す。
(写真はまだ)
2.パーツの処理
切り取った跡、パーティングライン、接着後のパーツのずれ等を、カッターナイフ、やすり、紙やすり、パテで、平らにしたりする。
・サーフェイサーを吹きかけた後、処理すると、平らかどうか見やすい。
・飛行機の機体、車のボディなど、接着後に塗装するパーツは、先に接着する。
・目立たない部分は処理不要。
(写真はまだ)
3.マスク
・細かい部分: 1mmくらいに切ったマスキングテープ
・普通の部分: マスキングテープ(端は切った方がきれい)
・広い部分: レジ袋などを使う
・その他: マスキングゾル、マスキングリキッドを使う
を組み合わせてマスク。
4.パーツの分類
サーフェイサーを使うパーツ(明るい色に塗装するパーツ)と、
使わないパーツ(暗い色に塗装するパーツ、塗装しないパーツ)とに分類。
・裏が見える透明パーツは、裏の色→銀など→表の色に塗装。サーフェイサーを使わない。
・メタリックはサーフェイサー使う。
(写真はまだ)
5.接着部のマスク
塗装後に接着する場合、塗装を落とす必要がある。
できれば塗装前にマスクしておく。
6.塗装する色ごとにパーツを分ける

塗装が楽になる。
プラモデルを作るときに役立つメモ
0.準備
・口にマスクをする
・塗装ブースを使う
(ダンボール箱に穴を開け、換気扇をテープでつけて作った)

・手袋をする
(使い捨てビニール手袋などが便利)

・薄め液、ツールクリーナーは、スポイト瓶を使うと便利

・使う塗料を並べておく
(塗る範囲が狭く、持ってない色で、混ぜて作れそうな色は作る。)

1.塗料、塗装方法
塗装の方法
・筆塗り(墨入れ、細かい場所)
・エアブラシ(普通の場所)
・スプレー缶のまま(塗装が厚くてもかまわない場所)
塗装の順
・ラッカー→エナメル→アクリル(水性) の順で。
・明るい色→暗い色 の順で。
・特殊な色でタミヤのエナメルやアクリルしかない、というような場合以外は、
乾燥が早くて強いラッカーで塗れば良いと思う。
スプレー缶の塗料をビンにうつしかえ
うつしかえた後、ゆっくりかき混ぜる (泡であふれないよう)。
泡が出たら、息を吹きかけて泡を消すとあふれない。
2.エアブラシ塗装について
(1)塗料はつまようじでよく混ぜる。
(2)つまようじか、ストローで、塗料をビンから出す。
(ストローは、二分の一に切ったもの)

(3)カップには、薄め液を先に入れてから、塗料を入れて、混ぜる。
先に塗料を入れるとつまる。
(4)塗装する
(5)塗料カップの掃除
水入れ、ティッシュ、ゴミ箱を用意する
(水入れは500mlのペットボトルを切ったもの)
(ティッシュよりもホコリが出ない紙(キムワイプなど)の方が良い)

(6)ツールクリーナーをカップに入れ、筆で洗う(1回目)
エアブラシの先も筆で洗う

(7)ティッシュ等でふく(1回目) (下記の「ティッシュ等でふく(2回目)」で使ったティッシュ等を使っても良い)

(8)ツールクリーナーをカップに入れ、筆で洗う(2回目)
エアブラシの先も筆で洗う

(9)ツールクリーナーがなくなるまで吹く
(10)エアブラシを水の中に入れて吹く

(11)エアブラシを水から出して、水を吹く
(12)ティッシュ等でふく(2回目) (新しいティッシュ等を使う)

使ったティッシュ等は、「ティッシュ等でふく(1回目)」などに使う
(13)次に使う塗料のうすめ液で洗う
うすめ液をカップの側面に沿って入れ、吹く

(1へ)次の色の塗装
プラモデルを作るときに役立つメモ
1.接着
接着する前に、塗装をヤスリで削ってはがす。(または、塗装部分のマスクをはがす。)
メッキもはがす。
・接着剤を塗って接着する
・パーツをあわせておいて、接着剤を流し込む
・透明パーツは透明の速乾ボンド等を使う
2.デカールを貼る
熱いタオルや、デカール軟化材を使って、フィットさせる。
3.クリア塗装
・研ぎ出しをする場合
デカールの保護のため、デカールの段差をなくすため、光沢を出すために、研ぎ出しをする。
ラッカー系のクリア(スーパークリアーⅢ、ソフト99ボデーペンのクリア、等)を、デカールがフニャフニャにならないよう、少しずつ塗装し、その後、厚く塗装する。
ほどほどに紙やすりとコンパウンドで磨く。
ほどほどにしないと、デカールや塗装がはがれる。
デカールの端の段差がなくなるまで紙やすり(1500番)をかければ綺麗になる。
・研ぎ出しをしない場合
水性トップコートなどを使う。
デカールの保護のためと、ツヤを出すため。
乾燥時間は長時間。
・塗装等の順
1.基本
色の塗装→クリアー塗装→(中研ぎ)→デカール貼り→クリアー塗装→研ぎ出し
2.
色の塗装→クリアー塗装→(中研ぎ)→デカール(小)貼り→クリアー塗装
3.
色の塗装→デカール貼り→クリアー塗装→(研ぎ出し)
など、いろいろ。どれがいいのかは不明。


明日は車の後ろの部分を平らにしよう。ヽ(´ー`)ノ
みたいな、プラモデル製作日記を書こうと思ってたけど、
多分2,3回でめんどくさくなると思って、やめた。(・_・ゞ-☆
9・11米同時多発テロの実行犯ワルイド・シリフリ被告の公判が11日、ニューヨーク地裁であった。青森県の社満板子(しゃまんいたこ)さんが被告を呼び出し、公判が実現した。
ワルイド被告は被告人質問で、「殉教すれば天国に行ける」などと不自然な発言を繰り返しており、弁護側は「被告は犯行当時、心神喪失か心神耗弱状態だった」として精神鑑定を求めている。
常識は時代によって変わる。
今は武力がよくないことは、あまり常識ではないけど、
この先どうなるかは分からないやろう。

平和運動をするなら、武力がよくないことを常識にする活動をすればいい。
と思う。(・_・)?分からんけど
ところで、論証というのは、不確かなものから、確かなものを導くものらしい。

不確かなことは、当たり前のことから、導けるけど、
当たり前のことは、説明できないらしい。
(「説明できないことは、当たり前のこと」、とは言えないけど。)

武力や暴力がよくないことを、世の中の当たり前のこと(常識)にするために、
いちいち説明せず、ただ「常識だ」と言っとけばいいやろう。(・_・)?知らんけど

●具体があって、抽象がある

●新興宗教は儲かる

●給油の話
ガソリンが高い。
インド洋で何の給油をしてるか分からんけど、
その燃料を日本に持ってきたら、
ガソリンが少しは安くなるに違いない。(・_・)?関係ないか
インド洋にいるアメリカの物騒な船は、燃費が悪い。
その燃費が悪い船に給油をするために、日本の船がインド洋まで行ってる。
これは反エコの行動やろう。(・_・ゞ-☆